最高裁判所 東京地方裁判所立川支部における不明確な連絡先

  • 頁名: 日誌/進捗/平成28年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2016-09-01 (木) 15:48:35
  • 段階、参照:

趣旨

 Web Site に、記載されている、東京地方裁判所 立川支部の電話番号において、不適切な部分が、有るので、それを、改めるように、改善の請求を、行う。

解説
 画像に、記されている、一番上から、『庶務第一課 庶務係』が、二つ、重なっている。
一番上の記載
 末尾が、『0365』は、代表の番号に、該当する。
留意
 代表の番号は、『東京家庭裁判所 立川支部 庶務課』も、呼出音が、鳴る。
二番目の記載
 末尾が、『0366』は、本来だと、『東京地方裁判所 立川支部 庶務第一課 庶務係』の直通と、成る。
留意
 東京家庭裁判所 立川支部 庶務課の人員も、応対する事が、有り、『直通』の意味は、然程に、無い。
つまり
 事実とは、異なる、表記が、平然と、行われている。
本来、一番上の記載は
 『各種裁判所 立川支部 代表』が、適切と、想える。
本来、二番目の記載は
 『東京地方裁判所 立川支部 庶務第一課』なのだから、『東京家庭裁判所 立川支部 庶務課』の呼出音を、鳴らす、事は、不適切。
 なお、組織図の観点で、想えば、『東京地方裁判所 立川支部 庶務第二課』による、代替え対応が、適切と、想える。

請求

最高裁判所 事務総局 広報課 - 令和元(皇紀 2679;2019)年年09月01日

(一)
 当部署で、扱っているのは、「裁判所の頁における、表紙など」で、各下級の裁判所における、表記は、扱って、おりません。

(ニ)
 ご意見として、承りました。

概要

(一)
 東京地裁立川支部 電話番号一覧の頁にて、一番上に、記載されている『庶務第一課 庶務 042-845-0365 』は、「代表の番号で、家裁の庶務課にも、繋がっている、回線だ」との認識が、有る。

 また、二番目に、記載れている、『庶務第一課 庶務 042-845-0366』は、直通と、成っている、表記に、成っている。

 よって、「代表の電話と、表記される必要が、有る部分(一番上)の表記は、不適切に、感じられる」のだから、改められたい。

(ニ)
 「最高裁判所は、上級裁判所の観点から、下級裁判所の監督権を、有する」のだから、その権限で。注意、指導を、行われたい。

再請求

 「改善の請求から、一ヶ月が、経過後でも、改まって、無い」ので、再請求を、行った。

家庭裁判所 立川支部 庶務課 - 令和元(皇紀 2679;2019)年10月21日

 (ご意見、ご要望が、有った事を)解りました。

概要

前提
 これ迄の経緯を、説明。

 以前から、『(A)東京地方裁判所 立川支部 庶務第一課 課長、(B)東京地方裁判所 霞ヶ関庁舎 庶務課』にも、伝えいてるが、現在に、至っても、改まりが、無い。

 よって、今回は、『東京家庭裁判所 立川支部 庶務課 課長』宛に、改善の請求を、求める(試みる)。

 なお、僕からの連絡(東京地方裁判所 立川支部 庶務第一課 宛)で、初期の応対を、『東京家庭裁判所 立川支部 庶務課』が、行った事の序に、伝えた(改善の請求を、行った)、次第。

東京地方裁判所 立川支部 民事 庶務第一課 - 令和元(皇紀 2679;2019)年10月23日

 (ご意見、ご要望が、有った事を)解りました。

概要

前提
 これ迄の経緯を、説明。

 以前から、『(A)東京地方裁判所 立川支部 庶務第一課 課長、(B)東京地方裁判所 霞ヶ関庁舎 庶務課』にも、伝えいてるが、現在に、至っても、改まりが、無い。

 よって、再度の請求と、成るが、改善される事を、求める。  

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 令和元(皇紀 2679;2019)年10月23日

 (ご意見、ご要望が、有った事を、解りました)はい。

概要

前提
 これ迄の経緯を、説明。

 以前から、『(A)東京地方裁判所 立川支部 庶務第一課 課長、(B)東京地方裁判所 霞ヶ関庁舎 庶務課、(C)東京家庭裁判所 庶務課 課長 宛』にも、伝えいてるが、現在に、至っても、改まりが、無い。

 よって、「各人員が、適切な対処を、行って、無い」と、想えるので、調査を、行われたい。

 なお、「適切な対処が、行われて、無い、事」(苦情の申立)が、前提での請求と、成る。


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Last-modified: 2019-10-25 (金) 15:12:38 (44d)