国 裁判所職員による伝達の妨害など

  • 頁名: 日誌/進捗/平成28年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 着手、係争中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2016-09-20 (火) 11:09:19
  • 段階、参照:

趣旨

 調査の結果、裁判所における方法伝達行為の不整を平成28年09月20日に確認(確定)するに至った。

 その主原因は、『(あ)職員による勝手な思い込みと、(い)職権の濫用に基づく』と判断するにも至っている。

(あ)
 裁判所の職員は、職務を逸脱して国民の権利を阻害する傾向が有る事を確認するに至っており、その原因は、担当公務員が「民主的に判断する(民からの主張を法に照らしで判断する)のでわなく、担当者の気分で判断する事が多いから』だと判断するに至る。
(い)
 その(あ)に基づき、民による主張を退ける状態を、担当公務員による職権の濫用と言う状態を形成するに至る。

補足

 この人間的関係における形式が意外に単純で、人の歴史から見ても古来から生じている『駆け引き』に分類され、恋愛や家庭内での権威などでも生じる手段(勝手)である。

 本邦では、総理大臣、都知事を見ても解る通り、「国民側からの要望を可能な限り、抑えつつ、限界値ごろを見計らって、救世主的に指導者を発生させ、それを民が支持する(要望を叶える人を発生させて、大衆を満足させる)が、それと良く似た大衆の工作方法だと、後に『正義の味方、及び指導者の指示に従えば、間違いない』と大衆の意識を服従型に変えてしまい、大衆を服従させる為の方法』としても使われる大衆的操作の基本的行動が有り、その操作する目的によっても問題視され、改めて戦争などへと民を誘導する危険性すら感じられる。

 また、公務員による職権の濫用は、「在日外国人に対する増悪的表現でも、本来ならば東京都ならば集会、集団行進及び集団示威運動に関する条例 の第三条に伴い、警察側が活動の許可を行えないが、それを行い、紛争を生じさせている」のだから、主原因が警察に有る事も解り、他にも色々と生じている事が解っている。

 つまり、小さな事件に限らず、大きな事までもが生じているが、その人間関係における公式では、『 職権の濫用 』が主原因に有る事も解る。

 よって、職権の濫用が似非な愛国心から生じている事も解るが、他に政治、宗教の思惑、個人の観点、上官からの命令(国家公務員法・第九十八条、地方公務員法・第三十三条)*1により、工作的に悪用される事も有るが、それを改める事が無い人員に付いては、公務員職からの排除を求める事(公務員の罷免:請願)で、民の被害や危機を回避する事に成るとも解る。


 訴訟へ移行。


*1 違憲、法律や規律に反する命令にまで従う理由は、無い

トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:38 (541d)