国 書記官による伝達の妨害 その2

  • 頁名: 日誌/進捗/平成28年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2016-09-26 (月) 16:01:58
  • 段階、参照:

趣旨

 当方からの情報を、応対した主任書記官から担当主任書記官へと伝達する事を妨害。

調査の結果

書記官による工作
 書記官が職権を濫用して、次のような工作を行う事が有ると判断。
 原告、被告から裁判所(裁判官宛)に連絡を行った場合、それを書記官の思惑通りにと歪曲させて伝える事が有る想われる。
 逆に、裁判官から指示の有った連絡の内容を、当事者に伝える時には、相手の感情を害するように伝えつつ、裁判官からの連絡であり、書記官自身として「悪意が無かった」っと平然と主張する(僕的には、該当の人員を精神病質者と判断する)。

関連する放棄

民事訴訟法

最終改正:平成二四年五月八日法律第三〇号

第二十六条(訴訟手続の停止)

 除斥又は忌避の申立てがあったときは、その申立てについての決定が確定するまで訴訟手続を停止しなければならない。ただし、急速を要する行為については、この限りでない。


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:38 (536d)