東京地方裁判所 接遇の問題

  • 頁名: 日誌/進捗/平成28年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2016-10-02 (日) 19:27:12
  • 段階、参照:

趣旨

 立川支部の民事における職員は、立川市の職員など地方公務員と比較に成らない程、接遇の能力が無く、その自覚が最高裁判所を(その配下の全裁判所を)含めて、無い。

 そこで、裁判所職員への(接遇、ICTなどの)教育を行うようにと、戦略的な促進を展開する。

対策

 職員に対する適性検査を、初期と5年後研修(義務)を導入する事*1で、本件の課題を解消する事を試みる。


*1 教員免許の更新制を導入する事を国家に推奨したのと同じ形式

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:39 (542d)