宮内庁 皇居への一般人参賀と記帳

  • 頁名: 日誌/進捗/平成28年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2017-01-03 (火) 14:51:08
  • 段階、参照:

趣旨

 皇居へと、一般人が参賀を行う時に、記帳をする事も行える。

 僕の推測だと、「『皇居へと参賀に行きたい』と想う、地方の民が意外に多い」のかと想っており、その思いを満たす検討が求められる。

要望

 宮内庁に、本件の試案的材料と成る要望を行う。

宮内庁 長官官房 総務課 報道室 広報係

 貴重な御意見を有難う御座います。

  • 平成28年12月26日

概要

 僕が想うところ、「日本国の民、その一人として、『皇居へと一般人として参賀に行きたい』と思う国民は、意外に多い」のかと想える。

 そこで各都道府県(庁)に、一般人の参賀で行う事が可能な、記帳と同じ扱いの記帳の場を設けて、「皇居へと行けないが、参賀へと出向きたい思い有り」として、民(本邦の国民に限らない)の思いを記する事を、可能とされたい。

補足
 職員は、洒落的に返答を行った可能性が、ない。

補足

 対処後に、解った情報を記す。

事例

 平成29年01月02日に無線で、熊本県から、皇居への参賀を含む(外に、富士山、浅草などを含む)団体旅行者の一人と交信(東京都で宿泊する施設からの無線運用者)。

 また、『皇居へと参賀に向かう人の気持ち』等も聞いているが、民の個々における思いなので、それを記さない。

 (甲)地方から、旅行を兼ねて参賀へと皇居に訪れている人もいる事が解りつつ、(乙)団体的旅行の内容に含まれている事も解った。

  • 平成29年01月03日

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:40 (532d)