立川市役所 防災情報の活性化

  • 頁名: 日誌/進捗/平成28年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2016-03-16 (水) 14:22:30
  • 段階、参照:

趣旨

 以前から防災情報を明確にするようにと立川市役所に求めていたが、近年だと行政側の努力(協力)によって、市民に役立つ情報が提供をされている。

 それらの内容を広く把握してもらう為に、改めて ICT の技能を用いて活性化を図る事を検討してもらう事を求める。

 また今回は、子供や高齢者にも解り易く情報を提供する事が主たる目的と成り、且つ教材(保育園、幼稚園、各学校などでも等しく利用される事が可能)的に利用をされる事を目的としており、「子供に理解される内容は、高齢者にも理解され易いが、ICT と言う文化感に高齢者が欠けるので、孫の世代から教わるような感覚で設置を行い、高齢者と児童の触れ合い的な機会を増やしつつ人間関係の向上を目的とするが、仮に子供、孫が居ない夫婦や単身者であっても、『 高齢者と児童が学ぶ減災教育 』等を介して子供達と接する機会が増えるような環境も、同時に目論む。

終了

理由

平成28(皇紀 2676;2016)年04月05日 現在

 もともと、防災地図が有る事を把握している民が少ない事を前提に提案しているが、その事自体を立川市役所側で把握して無いと判断している。

 また、自衛の観点から民が負う責務を想えば、過剰にと立川市役所(自治行政)を攻めても意味が無く、更に別枠で、『 市民が困窮すれば、管内に在る宗教や思想の団体などを頼りやすく成るであろう 』と言う行政的規模での目論見も有る自治だと以前から判断しており、それを認めている(それらの責任を負う)のも市民であって、公務員だけにと過剰に責任を追及するのも好ましく無いと判断しており、本件においても過剰に各種の追求を行わないと判断するに至った。

 もともと立川市役所における生活安全課、及び防災課は、以前から治安と防災の観点から不信感を抱く内容の返答が多く、色々な輩から達による吹き込み*1が行われている可能性も疑えるが、逆に、そうした状況(職場)においても各公務員が自立的にと適切な対応を行えるような人格が求められる(公務員個人の性格に委ねられる)*2ので、それらを踏まえ別感覚(公務員と言う人材を育成するとの観点)で観察を行っている部署だが、相変わらずの状態に有ると評価するに至っている。


*1 不評を聞かせて、信用を失墜させたり、人間関係に不和を生じさせる工作で、広く一般でも行われており、主婦間における敵対者や違和感の有る相手への風評を流す行為や、警察官、自衛官、暴力団など、上司と部下の服従関係が強い人間関係では、暗示的や催眠的に、対象者への思いを刷り込まれしまう事:先入観を抱かせる工作
*2 公務員に多い刷り込みでは、部落や差別的な地域に付いて等が有る事を確認している

トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2020-08-11 (火) 08:27:17 (39d)