国 生活保護者の転居に付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成28年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2016-01-19 (火) 16:47:33
  • 段階、参照:

趣旨

 以前から違憲な状態が続いている事が解っており、特に東京都の福祉局では、違憲な対応を教育(洗脳)的に展開している事が、別件を含めて以前から解っており、長年に不信感を抱いていた。

 それらを前提に改善の経過を観察しているが、改めて立川市に確認を行ったところ、不適切な教育が東京都によって継続的に行われていると判断するに至っている。

 よって、国側へ問う境地に適切な指導を行うよう要望を行う。

 なお、東京都に対しては、僕的に数年前から行政機関として信用感を抱いておらず、都民として失墜(失望)しているので直接に関与せず、もともと東京都から転居する事を思っているので、今後も継続的に東京都(警視庁を含む)に対して、日本国の民、その一人として関与しないが、行政機関として問題が有れば、国家側の上級庁にと申し立てを行う。(現行の都知事が変わり、行政機関としての期待を抱けるよう成らない限り)

補足 東京都(福祉保健局)による公務員への違憲な教育(洗脳)活動に付いて

 ここ数年に渡り、東京都による地方公務員(警察官を含む:軽犯罪法を理解しておらず、職権を乱用(越権)して情状を行うなど)への教育に付いて、色々な面で不信を抱いており、それらの長期的な観察の結果、違憲な教育が行われていると判断した。

 その教育(洗脳)は、明らかに違憲で有る事が解っているが、それに付いて司法を用いても『政治的な工作から、適正を保持できない』と判断している。

 よって、「争うだけ無駄」とも判断しており、逆に、「そうした地域の環境は、後に徐々にと、治安や自治性、自衛性が低下する」とも判断しており、鑑査の活動を行うだけ無駄だと判断してるので、国民の一人として国に対して要望を行う事を検討するが、「行うだけ無駄」と判断するに至れば、本件の課題に着手を行わない。

 


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:41 (543d)