国 神道系の精神病質者を排除

  • 頁名: 日誌/進捗/平成28年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2016-04-29 (金) 22:16:05
  • 段階、参照:

趣旨

 以前から解っている事で、神道系の精神病質者に対する対処が求められている。

 司法の人員(裁判所を含む)、自衛官などの公務員や政治家にも多いとされ、さらに同類として指定暴力団とされる似非右翼なども含まれるが、本件の課題としては、「公務員で神道系の精神病質者を、公務から排除する事」を目的とするので、指定暴力団の類を除外するが、これまでの行政に対する鑑査における活動の経験から、「不思議と公務員側の悪質な部分を抑制すると、それと連動して犯罪の組織も抑制される事が多い」ので、その効果に期待する。

対象

 例えば、公務員で神道の信仰を周囲にと知らしめて置きながら、公務中に限らず、私生活を含め、不法な行為や刑法に合致する行為を行っていたり(事例としては、売春への着手など)、それらへの助長や協力や関与を行っている者が該当する。

 特に多いのが、自衛隊、消防(救命)士、警察官や司法(裁判所を含む)の人員で、退官後に犯罪組織と利害関係を共にする事例も少なく無い。

 また、各種の官職において上官、及び教官、先輩などの立場を悪用して、部下や新人を教育する等と称しつつ、体罰などを行い、精神的な被害を生じさせる等を行った場合にも、精神病質を疑う必要があり、被害者が自殺に至った場合には、加害者に「自殺の誘導を行った」として、過失を問う必要も有る。

 さらに、皇室に関連する宗教を信仰しておきながら、悪行を重ねる輩の存在も精神病質者と判断する必要があり、皇室を贔屓している民だからと言って、悪行までもを許す理由も無い。

 よって、神道を語り、精神病質的に展開した輩達の排除が求められつつ、それによって司法などの健全性が保たれ、本邦の健全性も向上する事が期待される。

 なお、警察官の職を退き、民間の探偵行に関与している者で悪行に関与している者も、調査の対象とする。


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:42 (652d)