警察庁 広報課の体制

  • 頁名: 日誌/進捗/平成29年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2017-05-09 (火) 14:43:35
  • 段階、参照:

趣旨

 以前から、「広報課への外線(電話)は、全て、記録(録音)が、行われる、事の要望を、行って、いた」が、現在に、至っても、相応の体制が、無い。

 また、「公務者による、『受け、答え』(接遇)に、付いても、民間企業と、比較を、行うならば、劣る、部分が、多く、有り、再教育(及び、相応な接遇の教育)が、必要と、想える」ので、改めて、要望を、行う。

関係する、課題

  1. 警察庁 Laser光線機の扱い - 日誌/進捗/平成29年度/113
  2. 国 在日日本人の調査(平成29年度) - 日誌/進捗/平成29年度/16

関する、課題

要望

警察庁 長官官房 総務課 広報室 - 平成29(皇紀 2677;2017)年05月09日

(一)
 有りません。

 (ご意見、ご要望が有りました事を)解りました。

(二)
 (ご意見、ご要望が有りました事を)解りました。

概要

(一)
 「現状において、外線から、広報室へ、問い合わせが、有った、場合に、その内容を、記録(録音)する事が、可能な体制が、整って、いるのか」を、明確に、されたい。

 相応な環境の整備を、行われたく、不法な行為者からの攻撃(職員の精神面を、含む)を、防御する、事を、兼ねての導入を、求める。
留意
 この要望は、「国民の一人と、言う、立場で、だいぶ前から、数回も、要望を、行って、いる」が、それを、『現場(公務)側の人材(職員)が、「必要だ」と、上司へ、進言を、行って、無い』と、叶い、難いとも、想われる。よって、僕からの要望に、限らず、公務側の人材が、「本当に必要だ」と、現場の職員が思うのならば、『職員の一人と、言う、立場から、その必要性を、上司へと、求める、事』も、求める。

(二)
 公務側の接遇が、民間の企業に、劣る、部分が、有る。

 安易に、「知らない、解らない」と、返答を、行う、状態は、信用性を、失う(国家公務員法 第九十九条)ので、そのような、返答を、止め、られたい。
防御策
 憲法、法律などに伴う説明を行えるようにする。基本的に、「解らない、知らない」と返答を行わない。
留意
 条文の暗記と異なり、「何処に規律(規律名、条文の番号)が示されているか。それを何処で確認を行えるか(例えば、電子的政府に有る法令の検索)」等を明確にする程度で、十分と想えるが、現状だと行えてない。

 よって、広報課に必要とされる接遇の能力を得られたく、相応の教育を受けるように求める。

関する、法規

国家公務員法(電子的政府

公布
 令和元年六月十四日
改正
 令和元年 法律 第三十七号

第九十九条(信用失墜行為の禁止)

 職員は、その官職の信用を傷つけ、又は官職全体の不名誉となるような行為をしてはならない。


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Last-modified: 2020-03-14 (土) 17:58:15 (255d)