防御 古物営業法に反する疑いの有る取引

  • 頁名: 日誌/進捗/平成29年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/自衛/活動/自警
  • 投稿日: 2017-07-25 (火) 11:21:31
  • 段階、参照:

趣旨

 転売を行うのに、古物商の許可証を得る必要が無いのかを確認。

関する、課題

確認

警視庁 生活案全部 生活安全総務課 防犯営業第二係

(一)
 新品の転売(仲買)等ならば、必要が有りません。

(ニ)
 Internet上での事案であれば、生活案全部 Cyber犯罪対策課へ、お問い合わせ下さい。

 なお、詐欺などの疑いでは、警視庁 刑事部 捜査第二課 知能犯係へ、ご相談を下さい。

  • 平成29年07月25日
    • 音声 201707251127-警視庁

概要

(一)
 新品を転売する場合は、古物商の許可証を得る必要が無いのかを明確にされたい。

(ニ)
 また今回の事案は、Internet上での取引で生じている。


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:46 (769d)