国 在日日本人の調査(平成29年度)

  • 頁名: 日誌/進捗/平成29年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2017-01-24 (火) 18:30:55
  • 段階、参照:

趣旨

 前年度に、引き続き、平成19(皇紀 2667;2007)年度(01月01日から12月31日)も、調査を、続行。

 また、本課題の詳細は、過去の課題を、参照されたい。

関する、課題

対象の機関

国家の機関

裁判所

適切に答えられた解らない不適切に答えた合計
憲法-11211
IT(ICT)-31422
合計-426
補足
 「返答の義務が無い」と主張され、返答の拒絶を複数人から受けており、それらを『返答の拒絶』と分類する。
追記
 補足における音声に付いては、後日に公開する事を検討中。
  • 平成29(皇紀 2677;2017)年10月10日
    1. 東京地方裁判所 立川支部 民事訟廷管理官
      1. 憲法 1名(女1) - 不適切に答えた(拒絶)。
      2. IT 1名(女1) - 不適切に答えた(拒絶)。
    2. 立川簡易裁判所 事務官
      1. 憲法 1名(男1) - 解らない。
      2. IT 1名(男1) - 解らない。
  • 平成29(皇紀 2677;2017)年07月05日
    1. 東京家庭裁判所 家事部 家事訴廷事務室 事件係
      1. IT 1名(女1) - 解らない。
  • 平成29(皇紀 2677;2017)年07月04日
    1. 東京家庭裁判所 家事部 家事訴廷事務室 事件係
      1. IT 1名(男1) - 解らない。

総務省 

適切に答えられた解らない不適切に答えた合計
憲法------
IT(ICT)--2211
合計--22
  • 平成29(皇紀 2677;2017)年10月19日
    • 総務省 自治行政局 選挙部 管理課 第二係
      • IT 1名(女) - 初めに「解ります」と返答が有り、「何(何と言う言葉の:英語)の略称か」と追求を行ったら、答えられなかった。
  • 平成29(皇紀 2677;2017)年08月10日
    • 総務省 行政管理局 行政手続き室
      • IT 1名(男) - Internet Technology と答えた。

外務省

適切に答えられた解らない不適切に答えた合計
憲法------
IT(ICT)--111-
合計--11

適切に答えられた解らない不適切に答えた合計
憲法121413
IT(ICT)-112-2
合計1326-
  • 平成29(皇紀 2677;2017)年06月01日
    1. 厚生労働省 社会・援護局 保護課 企画法令係
      1. 憲法 1名(女1) - 何とか適切に答えられた。(時間が無かったので、大目に見た)
  • 平成29(皇紀 2677;2017)年05月22日
    1. 警察庁 長官官房 総務課 広報室
      1. 憲法 1名(女1) - 「それを、お答えするような部署では、有りません。」と返答され、『適切に説明が行えない』だけに留まらず、侮辱を受けた。(問い合わせ者の心情を害する工作的対応*1とも判断)
      2. IT 1名(女1) - 「それを、お答えするような部署では、有りません。」と返答され、『適切に説明が行えない』だけに留まらず、侮辱を受けた。(問い合わせ者の心情を害する工作的対応とも判断)
  • 平成29(皇紀 2677;2017)年05月09日
    1. 警察庁 長官官房 総務課 広報室
      1. 憲法 1名(女1) - 解らない。
      2. IT 1名(女1) - 解らない。
  • 平成29(皇紀 2677;2017)年05月08日
    1. 衆議院 庶務部 広報課 審議中継係
      1. 憲法 1名(男1) - 解らない。

都道府県自治

東京都

適切に答えられた解らない不適切に答えた合計
憲法1--11-
IT(ICT)-1-11-
合計11-2
  • 平成29(皇紀 2677;2017)年08月10日
    • 東京都 総務局 総務部 法務課
      • IT 1名(男1) - やや適切(接遇)性に欠けるが、答えられた。
      • 憲法 1名(男1) - 解らない

市町村自治

立川市役所

適切に答えられた解らない不適切に答えた合計
憲法-1-11-
IT(ICT)------
合計-1-1

完了

理由

令和02(皇紀 2680;2020)年02月23日 現在

 「年度の調査と、成って、いる」ので、完了。

調査の継続性
 「統計上の観点から、大体の実態が、解かった」ので、過剰に、追求的な調査を、行わない。
対策
 「(あ)色々な場面で、各年度の統計を、事例に、挙げて、(い)別の課題と、一緒に、対処を、行って、もらう」との形式で、戦略的な展開を、行う。
  • 参考
    • 民事
      • 令和元年(ワ)第2593号 強要 事件 - 証拠 甲第一号証 憲法の前文すら、公務員が、解かって、無い、事の事実

経過の観察

内閣官房

令和02(皇紀 2680;2020)年05月22日 現在

 課題の件で、問合せを、行った、序に、確認を、行ったが、(あ)定番の「国家公務員試験の受験時に、、、」と、言う、返答が、有ったが、(い)他の応答は、今時代の説明と、成って、いた。


*1 実は、本節における該当の対応(返答)は、昔から限られた部署で行われている典型的な『政治的、公務的な不信感を抱かせる工作』で、それが発生する部署が限られている。また、その行為者は、馬鹿みたいに上司の命令に従っているに過ぎない事も多く、それらを打開する為に、対話の録音を行い、各政治団体や各機関の最高責任者へと、提出を行っている:近年では、だいぶ改まっていたが、再発するに至った事を想えば、「新たに才能の無い課長、係長が、着任するに至った」との可能性を、疑うにも至る。

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Last-modified: 2020-05-30 (土) 22:07:18 (6d)