民間 amazon.co.jp から、僕が自分宛に送ったような商品が届いた件

  • 頁名: 日誌/進捗/平成29年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/自衛/防御
  • 投稿日: 2017-07-25 (火) 12:58:51
  • 段階、参照:

趣旨

 近年に増えている、amazon.co.jp 等との企業的、業務的な連帯性が有る事の主張を行い、Yahoo!Auction等で取引を行う輩が居る。

  • 個人情報の扱い
    • amazon.co.jpへ、勝手に個人情報を提供される。
      • 送られてきた商品は、『自分が、自分宛に(ぎふと扱いで)送った』ように成っている。

関連する事件

関連する、課題

調査(確認)

amazon.co.jp Customer Center - 平成29(皇紀 2677;2017)年07月25日

(一)
 解りますが、(個人的情報の扱いの関係から)お伝えを行えません。

(ニ)
 当社で扱っている仕組み(手続き上)において、『(甲)手続き者、(乙)送り主(支払い者)、(丙)発送先』の観点が有ります。

今回の事情
 伝票の番号から内容を確認する限り、「真の送り主が、手続きの方法を誤り、『真の送り主と、送り先が同じ』との設定を行ったが故に、送られてきた商品の外箱にも、そのような記載がされています」。
不審な部分
 「真の送り主が、手続きの方法を誤り」との部分は、不明確な部分で有り、「真の送り主が、『真の送り主と、送り先が同じ』との設定を行った」との部分に限り、事実です。

(三)
 解りました。

概要

(一)
 送り主が自分で、発送先も自分宛の不審物(自分では、送って無い物)が届いているが、「真の送り主を、御社で把握されているのか」を明確にされたい。

(ニ)
 そもそも、「そのような事が、どうして生じるのか」を明確にされたい。

不審な部分
 「真の送り主が、手続きの方法を誤り、『真の送り主と、送り先が同じ』との設定を行ったが故に、送られてきた商品の外箱にも、そのような記載がされています」との事に付いて、なぜ『真の送り主が、手続きの方法を誤り』との事実を、amazon.co.jp 側で把握するに至っているのか、不審感を抱くに至る。

(三)
 現状では、『(甲)真の送り主、(乙)何を送ってきたのか』が不明で、受け取れない。

送り主の追求に付いて - 追記 平成29(皇紀 2677;2017)年07月31日

 amazon.co.jp 側が、真の送り主を明確に行わず、過剰に追求を行う事に利益も無いと判断するに至っている。

 よって、必要な限りにおいて、消費者庁、警察などへ、情報を提供する程度に留める。

 なお、情報を提供する時には、『悪意が有る(故意で有る)』との可能性を重要視するように求めつつ、「必要において相手方が所属する組織(政治、宗教、思想、事業体)なども調べる必要が有るのかと想う」との意見を伝える事も検討する。


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Last-modified: 2019-05-01 (水) 19:11:00 (389d)