民間 amazon.co.jp から、僕が自分宛に送ったような商品が届いた件 その三

  • 頁名: 日誌/進捗/平成29年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/自衛/防御
  • 投稿日: 2017-09-10 (日) 12:35:19
  • 段階、参照:

趣旨

 平成29(皇紀 2677;2017)年09月10日10:30分頃に、新たに『 自分が自分宛に、Gift を送った 』と記された物が、経由で送られて来た。

状況

 過去の事例からも、「 amazon.co.jp を経由する取引は、全て容認を行って無い(その事情に付いては、僕の居住地を管轄する、やまと運輸の支店長にも伝えており、把握されている) 」が、それでも amazon.co.jp から送られて来る状態に有る。

関連する事件

関連する、課題

正当的防衛の準備

 やもえない理由から、本件の行為者を対象に、訴訟の準備を検討する。

 また、やまと運輸、amazon.co.jp 、国に付いては、別件での訴訟を検討する。

損害賠償請求

調査費の請求

請求の趣旨は、慰謝料などの請求

 amazon.co.jp へと勝手に(了承も無く)個人の情報(購買などの情報を含む)を提供された件

調査

amazon.co.jp

概要

(一)
 僕は、自分宛てにGiftを送った事が無く、小包の受け取って無いが、真の送り主を明確にされたい。

(ニ)

経過

落札者

平成29(皇紀 2677;2017)年09月22日

 出品者に、「(あ)商品を引き渡すように警告を行いつつ、(い)引渡に応じない時には、返金を行うように求めた」が、別途で損害賠償の請求などを検討する。

平成29(皇紀 2677;2017)年09月25日

 出品者から、送金(返金)を可能とする口座を教えるようにと、反復的に請求をされていたが、改めて口座番号を教える理由が無い事を前提に、再度に警告をなどを行った。

警告
 
 返金に付いては、「本来ならば、即時に返金を行う義務が、本件の出品者に課せられている」との認識が、日本人(日本国 民法)の観点で、本件の落札者に有ります。
 また、「本件の落札者は、本件の出品者に、返金を可能とする口座を教える義務が、無い」と、再三に伝えてますが、『出品者が、それ(警告)を理解されてない事(または、無視されている事)』の事実性からも、各行政の機関へと、現状を伝え、後の対応における指導を受けるつもりです。
 更に、返金は、平成29(皇紀 2677;2017)年09月末日(必着)までに、行われて下さい。
忠告
 本件の取引は、『(甲)平成29(皇紀 2677;2017)年09月08日 22時50分に落札され、(乙)同年同月09日には、落札者により、代金の支払い手続きが行われている』のであり、それ以後において『(丙)本件の出品者は、商品の引渡を拒み(商品引渡債務の不履行)、または、不当に返金を拒んでいる(返金債務不履行)」との状況に有ります。

今後における防御の方法

留意 本件における事情
 本件では、落札後に出品者へ、「 Amazon.co.jp へと、落札者の個人情報を引き渡す事を認めない 」との旨を伝えていたが、それでも出品者が、『(甲)Amazon.co.jp で、(乙)自分が自分宛に、Gift を送ったと偽装する形式』で、輸送された事案と成っている。
  • 本段落の記載
    • 平成29(皇紀 2677;2017)年09月22日

特徴

 なぜか、発送の方法に、利用されていると想われない『ゆうぱっく』が初めに記載され、次いで『やまと運輸』が記載されている。
 「契約を行っている運送会社(や倉庫)を経由する」と記載が有る。
 「運送の企業を指定する事が行えない」と記載されている事も有る。
 更に、「商品の一つ一つに送料が必要」とされ、同梱が行えない旨の説明が有る。

入札前に確認

 特徴に伴い、不明な点が有る場合には、出品者への質問から、『 Amazon.co.jp 経由で配送される物か 』を確認する。

留意
 これまでに何度か質問を試すに至っているが、「全て、返答が無い」のも特徴的に思える。

経過

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Last-modified: 2019-05-01 (水) 19:13:01 (389d)