警察庁 広報室の対応が悪い件

  • 頁名: 日誌/進捗/平成29年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 留保、処理待
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2017-10-04 (水) 12:27:20
  • 段階、参照:

趣旨

 以前から、広報で受ける外線を、自動音声化するように求めているが、それが行われて無い。

 また、人為的な対応が続く状態に有っても、人材の向上が、民間の企業と比較を行っても、継続的に低く、極わずか的に改善されている状況に有っても、各種の犯罪が今時代的に展開する速度よりも、異常に遅く、犯罪性の抑止力と成らない。(Spainの政治的事情にも類似する:まるで政治的工作を受けているかの如く)

 よって、これまで再三にも警察庁、警視庁に注意、警告を行っていたが、改善されない事(指定暴力団の更生的事情よりも、悪い状態)からも、『経済性が警察庁に無い』から、期待を行ってないが、改めて最後的警告を行う。

 なお、警察庁の幹部の地位に在る者達(人材的:学歴が高いが、公務の能力、適正に欠ける)の品質に問題が有ると判断でき、それらを鑑査する形式に変えつつ、管理職の適正化を図る事も、別件で検討する。

警告

警察庁

  • 平成29(皇紀 2677;2017)年10月04日

概要

補足

 なお、「警察側では、(今回の件では、)警告と受け止めてない」と感じられ、「そのような対応を、故意(工作)で行っている可能性も疑える程の状態に有る事」から、「警察官が、自らで行っている事の自覚や責任性に欠けている」と想えつつも、『その自覚が無いから同じ事を繰り返す』(常習的に、不法な行為へと着手する心理と同じ:男女を問わない)とも判断するに至り、公務員と言う観点での適正に欠ける人材を、適切(合法的)に排除する方法を模索するにも至る。

追記

 音声(本件の対話)の公開に付いては、それの前に、内閣官房(皇室へは、報告と言う観点で提出:本邦の警察における実態の報告との形式)等へと情報を送り、『公務員の立場で、適切に対応が行われていたのか』を、第三者(第三者機関)的にと評価を行ってもらい、警察庁へと注意的指導だけに留まらず、相応な能力を有する者へと、人材を変えるようにと求める事を検討する。

 なお、「広報室は、左遷先に成っていた」との可能性を、長年に疑っている。

対戦的手段

訴訟で争う

 『 警察庁による不適切な対応を、訴訟で争う方法も有る 』のかと想われる。

留意
 裁判官、書記官が、卒業するに至った大学的派閥、所属する宗教や政治などの関係で、粉砕される可能性も、過去の事案(体験)から生じる可能性も有る。
よって
 『 行うだけ無駄 』と言う心境も有り、後は、自然的に委ねる。
『 自然的に委ねる 』とは、
 大規模な災害等(軍事等を含む)が、未来的に生じつつ、その被害を受ける可能性が高い場所では、いちじるしく治安が低下する事も有る。その状況を、「 政治的、宗教的な都合で、黙認する事も有る 」と、判断するに至っている。例えば、都心部で直下型の震災が生じると、都心部で働く人達の保障は、特に何も無い。また、過剰に『 宗教への参加等が無いから、被害に遭う 』と言う心理的な操作を行う為にも、そのような環境が「 西洋的思想に基いて設置されている 」とも判断するに至っているが、僕が、共産的主義を支持する事は、無い。僕の心境的には、『 医者が患者に、「 行える限りを尽くすに至ったが、それ以上の事を行えない 」と言う時に、「 後は、患者さんの気持ち次第です 」と言う観点にも類似する 』が、「 日本国の民、その(約一億二千万人分の)一人と言う観点で、可能な限り国へと貢献を行っているが、それ(等しく他の国民が、日本国の民、その一人と言う観点で、現行の日本国 憲法を参考に、日々の生活を営んでいれば、避けられた被害:仏教*1的な表現では、自業自得が用いられる)以上の事を行う義務も無い」のだから、「 放置する事で自然的自浄の効果で改善される事を期待する他に無い 」のかとも想える。

過程

 では、なぜに警視庁へと連絡、要望を行うのか。

理由

 『(あ)とりあえず、日本国の民、その一人と言う立場での義務を果たす事(目的)と、(い)警視庁の広報室で扱う(電話の)外線が自動化されているかを確認する事で(目的:自動化する事を求めている関係から)、(う)刑事的情報の提供を、故意で外線を経由する形式で行っている 』に過ぎない。

 つまり、『 鑑査の調査(過去の要望に対する、経過的観察)を兼ねている 』が、それを『 警察庁側で判って無い 』とも感じられ、その程度と成る機関である事は、本件の実体験からも、僕が(日本国の民、その一人と言う立場で)認める外には、無い。

 なお、「それでも、共産主義や社会主義より、比較に成らない程、良い方の状態」と想える。

補足

 警察官の内部に、工作員(政治、宗教、思想などの外に、指定暴力団と利害関係を共有する警察官)が居る事は、だいぶ前から解っている。

公務員による指定暴力団と利害関係
 主に風俗店(性風俗を含む)を介する事から始まる事も多いと想われつつ、「他機関の防衛庁(自衛隊)、消防などで生じている」と、判断するに至っている。
留意
 近年では、男性に限らず、男女共に変わり無い。
事例
 女性の警察官(他の自衛官、消防士、裁判所の職員など)でも、『(甲)性的風俗店での兼業(副業に該当すると限らない状況が多い)を行う、(乙)男性型の直接的接客業(通称では、Host )へと過剰に入れ込み、公務に支障を生じさせたり、(丙)恋愛関係上の不倫』等が生じている。

*1 僕は、仏教徒でわない

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:47 (686d)