立川市役所 浸水の被害が有る地域

  • 頁名: 日誌/進捗/平成29年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2017-11-19 (日) 14:11:28
  • 段階、参照:

趣旨

 市役所の管内において、現在に至っても、大雨、台風により、浸水(洪水など:水害の発生)する地区が、有る。

補足
 立川市役所の管轄下へ、転入を、行った後に、地域の散策を、兼ねて、砂川(西砂を、含む)の地区を、歩いていた時(当日は、防風雨で、無料学習会の関連から、国立音楽大学で、 Orchestra(オーケストラ) Concert(コンサート) が、開催され、その帰り道に、交通費の節約を、兼ねて、散策的に、徒歩で、帰宅を、試みた時)に、河川の氾濫を、確認するに、至った。
追記
 散策時には、迷って、拝島市(昭和の森)の方向へ、歩いていた。

 つまり、「行政の機関は、長年に、対策を、怠っている可能性が、有る」が、『危険な(被害の予測が、想定されている)地域で、民が、生活を、維持する状況』も、好いとは、想えない。

 よって、相応の対策を、要する。

 なお、本件の課題では、日本国 憲法の前文、第二段落目に、習い、『確認を、行う程度』に、留める。

関連する過去の課題

確認、要望

文面の作成

  • 自由な研究/万学 2 - No.613
    • 着手 平成29(皇紀 2677;2017)年11月22日
    • 送付 平成29(皇紀 2677;2017)年11月23日
      • 再編集を含む

立川市役所からの返答

完了

理由

令和02(皇紀 2680;2020)年07月20日 現在

 立川市役所から、相応な返答を、得て、いる。

 また、『民の自衛(努め)』も、重要と、判断。

 よって、「僕が、公共の機関へ、『一般人が、過剰(過保護)と、成るに、値する、追求を、行う、事』が、不適切と、想える」ので、現状の程度で、完了と、判断するに、至る。

経過的な観察

大学、等

平成30(皇紀 2678;2018)年03月17日 現在

 各大学などで、防災に関する研究や、その展開が、公開されており、少数ながら、一般人への理解を、求める活動も、行われている事を、確認。

+  YouTube

立川市役所(公式 Website)

平成30(皇紀 2678;2018)年06月10日 現在

 広報紙で、『水害に、備える。』と題する情報が、提供されいる事を、確認。

補足
 Internet( Web Site ) を介する形式で、各種の情報が、提供される事も、確認。
各種の情報
 『(あ)降雨量、(い)川の情報』など。
河川の情報(随時)
 『(ア)降雨量、(イ)河川の水位、(ウ)監視の映像』など。
緊急の速報
 管内の河川で、氾濫などの危険が、高まった時に、電子的手紙(e-mail:登録者に、限る)で、対象の地域に居住する(登録時の設定)へと、自動的に、配信される。

平成31(皇紀 2679;2019)年04月06日 現在

 立川市役所の管内における、『洪水、浸水が、想定されている地域』が、Internet ( Web Site )上で、公開されている事を、確認。

関する、法規

日本国 憲法(電子的政府

昭和二十一年 憲法

前文 第二段落目

 日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。


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Last-modified: 2020-07-20 (月) 17:38:11 (22d)