警察庁 公務を妨害する者の扱い

  • 頁名: 日誌/進捗/平成29年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 早急
  • 状態: 留保、処理待
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2017-11-24 (金) 17:26:13
  • 段階、参照:

趣旨

経過

 近年、警察官との対話を、録画、及びInternetを介する形式で、生放送の配信を行いつつ、公務の妨害を試みる輩が増えている。

 以前から若い世代で、見られていた奇怪な行動と、その映像を公開する状態であったが、近年の場合には、30代以上の世代と想われる人達も、着手を行っているように見える。

 警察の事情では、人材の枠も減少する傾向が有り、その分で一般人が追う責任も自然に増える事を意味するが、自衛と言う観点からも、重要視される。

 また、警察官による民への接し方(接遇)に、問題が有る事は、二昔前から分かっており、長年に、警察庁、警視庁へと改善の請求を求めつつ、経過的な観察を行っていたが、『警察官の人格は、大きく幾つかに分類する事が可能に成るぐらいに、単純で判り易い性格へと、変えられている(人格の操作が行われている)可能性を疑いたく成る程』で、その点を想うと、やはり代々的な公務上の体質にも、問題が有るのかと想えつつも、若い警察官には、昔ながらの独特な性格が見られない者も居る事が解っているので、徐々に時間を経て、改善されるのかと想っている。

要望

警察庁 長官官房 総務課 広報室

  • 平成29(皇紀 2677;2017)年11月24日

概要


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:48 (780d)