国 難聴者と、骨伝導

  • 頁名: 日誌/進捗/平成29年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 提案、観察
  • 種別: 自由研究/鑑査
  • 投稿日: 2017-12-03 (日) 23:53:30
  • 段階、参照:

趣旨

 嘗て(約15年ぐらい前)、電話機( FAX 兼用機)の販売で、特定の地域に在る量販店への営業における(Supervisor(スーパーバイザー))の業務を行っていた事が有り、その時に骨伝導を用いた電話が有る事を知った。

 以後において、難聴者へ骨伝導の機器を導入する事を想っていた時期も有ったが、その案に着手する事が無かった。

 よって、今時代における設備と言う観点で、実用性が有る物と想える事から、相応の調査と、普及の支援を、各地方自治体に行ってもらうように求める。


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:49 (769d)