裁判所 裁判所の倫理的制御力

  • 頁名: 日誌/進捗/平成29年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2017-02-04 (土) 14:42:51
  • 段階、参照:

趣旨

 『(甲)手続きや、(乙)事務的説明、(丙)他の説明』において、誤った説明を平然と行う者がおり、指摘を行っても改まらない。

 また裁判所内においては、故意に行われる事を確認しており、該当者が限定されている。

損害賠償請求が行われてない事案(事件)

 一般的には、「裁判所の職員から嫌がらせを受けた」と解釈される事が多いのかと想われるが、憲法に照らせば違憲であり、事件の内容によって不法、規則に反する行為と成る。

  1. 立川簡易裁判所
    1. 担当裁判官の休暇を不当に隠蔽
      1. 庶務課長(兼上席主任書記官)による職権の濫用
    2. 業務時間の偽装
      1. 『昼時間等において、業務を受け付けない旨を入口に表示する事』を、再三に注意を行っているが改まらない。
  2. 東京地方裁判所 立川支部
    1. 民事訟廷事件係 - 受付
      1. 受付時に生じる、訴訟の手続きの阻害、及び侮辱
      2. 事件の配転時における情報の操作
      3. 事件の配転の調整(「順番に行っている」と主張をされるが、処理の順番を調整している疑いが有る)
    2. 民事訟廷記録係 - 閲覧・謄写
      1. 「謄写の完了時は、部屋の外を回って、受付の部屋へ来て、職員に声をかけるように」と不規則行為(謄写物の原本は、部屋から持ち出せない)を説明され、それを指摘した所、「そのような意図で説明を行ってない」と否定 - 平成29年02月09日
    3. 民事第三部 部長裁判官
      1. 僕の精神を害する目的で、受付の時に「(甲)一般者の出入り口から入って、僕の背後から回り込んで事務室へ入り、資料を探すふりをする(数回:これは、別件の事件を基にした工作)、(乙)事務の内部から、故意に僕と目を合わせてから、資料を調べにきた振りをする(数回)、(丙)それらを実効可能とする為に、内通者が該当裁判官へ連絡を行っている」等の疑いが有る。
      2. 基本的に問題の有る裁判官との認識から、「担当裁判官として強いられている関係」の他には、接点を有さないように心がけている。
    4. 業務時間の偽装
      1. 『昼時間等において、業務を受け付けない旨を入口に表示する事』を、再三に注意を行っているが改まらない。

裁判所の内部で生じる事案

 裁判所の職員は、「一般の利用者による『録音、撮影が規制されていると把握されている』で、それを悪用して利用の阻害的行為が行われている」と確認。

 幾つかの事例において、各種の損害賠償請求で対処を試みている。

損害賠償請求が行われた事件

請求を裁判所が認めなかった事件

 国家(法務大臣:答弁書に基づく)が公認で、僕からの請求を拒絶された事件。


トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:49 (718d)