最高裁判所 職員に対する、罷免の請求

  • 頁名: 日誌/進捗/平成29年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 低
  • 状態: 留保、処理待
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2017-03-28 (火) 08:19:10
  • 段階、参照:

趣旨

 東京地方裁判所 立川支部 民事 書記官三名(内一名は、主任)などの、罷免を、請求する。

理由

 以前よりも、悪化するに、至っている、職員の罷免を、請求(請願)する。

 既に、提起されている事件の対象者と、異なるが、関連的に訴訟の妨害、及び、心情を、害する行為(侮辱)を、公然と、行うに、至る、性格を、有する者達で、罪悪感も、無く、他の利用者にも、行っている可能性が、危惧される。

 また、(あ)書記官の能力に、欠けており、(い)倫理観にも、欠けている(憲法、及び、法律を、基礎とする、業務の倫理性と、遂行性)に、欠けており、(う)犯罪者など、不条理な利己的活動と、然程に、変わりなく、(え)思想(宗教を、含む)、政治(所属する政党の利益)、(お)個人的心情(個人的感情)で、判断を、行い、利用者の権利を、平然と、阻害する人格を、有するとも、判断するに、至った者である。

 更に、『心理的操作を、行っている(Mind Control(マインド コントロール)Wikipedia)』とも、判断するに、至っており、昔から、警戒を行っている。

裁判所による心理的操作
 当事者(利用者、関係者)への心理的操作に、限っておらず、「報道されている事件の方が、公然と、大衆心理の操作が、行われている」と、判断するにも、至っている。
犯罪者への憎しみを増す為の工作
 裁判所は、故意に抗告を行わせ、心情を煽る等の工作を行う事が有る。近年では、裁判員裁判の事案で、故意に(ア)不作為、(イ)一般の大衆に不信感を抱かせる(本来は、信用の失墜に値するので、国家公務員法・第九十九条の違反に該当する)』が、それに基づく処分を受ける事が無いので、平然と行われる。
本邦の裁判所に見られる心理的操作の特徴
 本邦では、戦後の分野に各公害事件が有り、義務的教育(小学校高学年頃)に習うが、その背景に裁判所による判断(政治、思想、宗教などの都合)で、「大衆に対して不条理に強要する」事が有り、然程に裁判所の経済性が無く、指定暴力団などによる暴君的組織の方が内規に厳密な状態にあって、本邦の国内で最大の利益を得ている程に至っているとも判断するに至っている。
大衆の倫理観を削ぐ工作
 既に世界の各国で見られる現象として、特定の宗教が関与を行っておきながら、それが結果的に「大衆的には、否定される(受け入れ難い)」と評価された場合、「信者などを使って、倫理観の低下を図る(暴君、犯罪者などを組織、同胞として取り込んで、大衆的操作の権力を得る)」との工作が展開される疑いも有る。挙句の果てに本陣は、組織から離脱を行い、原理の気品を保ちながら、下部的組織を乱発させる傾向にも有る。嘗ての China(中華人民共和国) は、それで自国の倫理性を失っている事も歴史的に判っており、童話でも西遊記などで表現をされている程で、本邦が共和、共産(隷属)化する事を求めているのは、現在(平成29年03月28日現在)だと宗教、思想などの集団的に数えられる程に限られている状態にも有る。
基督教
 不条理な当て字を用いて表現される宗教の内、古来から人類規模で問題視されている宗教で、本邦に平和をもたらした事も無く、「常に紛争を生じさせ、自らが優位に成るだけの文化」を有している。また近年の(似非)仏教も増えており、それらの思想や宗教に基づく歪んだ政治の基礎と成っているとも判断するに至っており、経世済民性の観点からも脅威と成っている。そもそも僕が観察を行っている限り、基督教でもなく、心理の操作で使われており、基督の名を用いて大衆の心理を操作しているに過ぎない(催眠術と同じ感覚)。よって、学生の頃から観察を行っていた宗教団としては、最悪とも想える集団と成っており、真の基督教を害する存在にも成っている。それらの宗教や思想、政治の団体に所属する、または、それらに操られるような国家公務員は、基本的に排除される必要が有ると、国民の一人として判断できるのだから、相応の合法な対処を行う。
八つ当たりをせずに、確実に加害者だけを排除、無力化する
 公務員から何だかの被害を受けると、「行政が悪い。世間が悪い。国が悪い。政治が悪い。思想、宗教が悪い」等と、想い込む事が一般的に多いのかと想われるが、僕の観察だと基本的に『加害者だけが、被害を発生させている』ので、世間や組織が悪い訳でもなく、仮に組織的に行われていも、一人ひとり排除、無力化を行うと、徐々にと組織の母体が危機感を抱いて、問題のある人脈を自ら切り捨てる(組織の倫理を維持する為に、自制を発揮する)傾向に有り、あらゆる組織で見られる効果でも有る。よって、組織的な行為であっても、まず加害者を排除、無力化を行い、それが済んだら、関係者を洗い出して、次の標的を排除、無力化を 行う事を繰り返して段階的に展開する事で、組織の形式や特徴、色々な事も必然的に判ってくる(日本人として、民の愚かさも判るので、慣れないと、失望でわなく、絶望的*1な心境に至り、国籍の離脱を想う程と成る)。

対象者

  1. 書記官
    1. 三名
      1. その内、主任 一名
  2. 庶務第一課 課長
    1. 庶務第一課 課長補佐

*1 失望は、希望を失う事で、新たな希望を抱く事が可能な状態に有る。絶望の場合は、新たな希望を抱けない状態:洗脳などを行う時には、都合が好い心理的状態

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Last-modified: 2019-07-31 (水) 01:49:13 (490d)