国 各大学の経済性と助成

  • 頁名: 日誌/進捗/平成29年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2017-03-31 (金) 22:29:04
  • 段階、参照:

趣旨

 世間的な貢献度が低い大学に、助成を行う理由が無い。

 また、公立の各大学で、所属する自治体への貢献性が低い状況は、経済性の観点から想えば、致命的である。

 更に、近年だと大学の機関よりも、一般者の研究の方が、成果が高い事も有るのかと想われつつ、そうした一般人による研究の成果を、認め難い状況を作っている根源にも、大学が成っていると想える。

 よって、各公立大学(他学校)に付いては、所属する自治の経済性を向上するべく努力を行い、それによる経済的な利益性に基づいて、助成を行うようにと求める。

 なお、当然に経済性の観点から、必要とされない研究へと過剰に助成を行わないようにと、研究の課題を、常に一般へと公開をする事も求める。

関する、課題

  1. 国 公立大学、及び大学院職員の減給検討 - 平成24年度の進捗/89

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:51 (769d)