立川市役所 不実の部署名

  • 頁名: 日誌/進捗/平成29年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2017-04-04 (火) 20:20:39
  • 段階、参照:

趣旨

 平成29年度・立広聴・第750号において、問い合わせ先の部署名に不信感を抱き、再確認を行った。

証拠物の公開に付いて
 本件の過失は、文面の製作者だけに課せられている訳でわなく、『課長、部長、副市長、市長』に課せられている責任が重く、「課長、部長に対する簡易的な調査を行ったが、反省する観点が無く、むしろ故意で行った可能性が高い」と判断するに至っている。
故意を疑う理由
 立広聴は、「上司から決済を受けて発行される方式に成っている」ので、担当者が作成時に間違っても、それを『上司が決済の段階で確認する責務が課せられており、むしろ、そちらの責任の方が重い』が、その責任感の無さを再確認するに至り、相応の資料を公開するに至る。
卑劣性
 担当者の名前が伏せられているが、(甲)書類の作成を行っているのは、広報課の人員で有り、(乙)間違った部署名を認めたのは、広報課 課長、総合政策部 部長、副市長(複数)、市長であって、市長を除く、他の輩に付いては、連名されておらず、(丙)表見上では、第三者的に、名前の記載が有る担当者か、市長の責任を追及する心境に成る」のかと想われ、それを誘発させる為の工作を疑うにも至る。(立川市役所における工作は、他にも色々と有る:工作に付いては、他に立川警察署、東京地方裁判所 立川支部などでも確認されており、それらに着手を行う良心の欠如から、精神病質を疑っており、それを可能とする、思想、宗教の倫理性から、各種の宗教、思想、政治の団体を観察するに至っている)

対象の課題

関する、課題

簡易的確認

 代表電話受付に問い合わせて、簡易的に部署名の確認を行った。

立川市役所 代表 - 平成29(皇紀 2677;2017)年04月04日

 御問い合わせの名称で存在が無く、『産業文化スポーツ部 産業観光課』なら有ります。

概要

 先日に広報課の経由で問い合わせを行い、その返答に平成29年度・立広聴・第750号を得たが、その問い合わせ先の部署名が、『立川市スポーツ産業部 産業観光課』と記載されており、聞いた事が無い名称なので、教育委員会側に所属する部署名なのかを明確にされたい。

立川市役所 総合政策部 広報課 広報広聴係 - 平成29(皇紀 2677;2017)年04月04日

(一)
 部署名に付いては、誤りです。

(二)
 問い合わせ先の部署から、返答が有った内容には、本来だと部名から記載される部署名が、課名だけ記載されており、当方で加筆を行ったが故に生じております。

(三)
 改めた書類を送りますので、その時に今回に送付された物を返送用の封筒にて送られたく思います。

職員への研修に付いて
 再研修や、各研修において有りますが、その内容に付いて、「事務的な対処の方法」等を教わってません。

概要

(一)
 先に、代表電話受付で、平成29年度・立広聴・第750号に、問い合わせ先が、『立川市スポーツ産業部産業観光課』と記載されていたので、その部署が教育委員会側に在る部署なのか、確認を行ったところ、「『産業文化スポーツ部 産業観光課』なら有りますが、『立川市スポーツ産業部 産業観光課』との名称では、在りません。」との事だった。

 よって、問い合わせ先が不明なので明確にされたい。

(二)
 なぜ、そのような事が生じたのかも明確にされたい。

説教
 事案は、「(あ)僕からの問いを受けた担当部署からの返答に、内規にて記載されるべく部署名が無く、(い)それを広報課の担当者が、勝手に加筆を行い、(う)結果的に不実の部署名が記載された公文書を僕に発行するに至った」との過程が有り、本来だと(あ)の時点で、「(ア)相手の担当部による不良な公務を改める必要性からも、広報課の担当者が係長など上司に報告を行いつつ、それを経て相手の部署へと連絡(注意)を行ってもらい、(イ)改めて明確と成った部署名を基に、発行を行えば生じなかった」のであり、それを想えば、『世間一般で言う、報告、連絡、相談』など上司と部下の間で、適切に情報の管理が行われておらず、指揮、命令の関係が成り立ってないのかと想われる。(ウ)仮に、不良な上司であっても、部下が自衛的に補填する能力があれば、回避する事が可能だったのかとも想われる事からも、(エ)それら基本的事務の能力を、教育されているのかを明確にされたい。
補足
 例えば、立川市役所だと、初期の研修(新任の研修)から、10年後と等に再研修が有ったのかと想えるが、その時に、研修を受ける年度の新任者が受ける初期の研修と同じ内容を受けるのか(10年前に受けた研修よりも、当然に新しい研修:「初心忘れるべからず」の観点で研修を受けるのか)を明確にされたい。
結論
 事情は、解ったので、改めて就任10年後研修などの時には、その年度に新任者へ行われる研修の内容を基礎に行うようにと、別件で人事課へと要望を行う(実は、既に数年前から数回も請求を行っているが、『実質的に改まってない』ように思える)が、自衛的にと、危機的回避の教育を受けるか、相応の能力を身に付けられたい。

(三)
 僕は、行政に対する鑑査の活動を行っている関係から、これまでに立川市役所から返答が有った立広聴の内容を、Internet上で公開する事を行っているが、本件の場合だと、不実部署名が記載された公文書を公開する事に成るが、それで良いのかを確認する。

追跡的調査

  • 立川市役所 立広聴の書式 - 日誌/進捗/平成29年度/103
    • 立川市役所 総合政策部 広報課 課長
      • 立川市役所 総合政策部 部長

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Last-modified: 2020-10-17 (土) 18:47:54 (187d)