最高裁判所 広報課への外線を、全て録音

  • 頁名: 日誌/進捗/平成29年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 低
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2017-04-06 (木) 13:51:30
  • 段階、参照:

趣旨

 この事案も、一昔(約十年)前から、最高裁判所の広報課へと、要望を、行って、いる、案件で、「職員側の精神的な負担の軽減する、事も、必要だ」と、言う、観点から、『環境の整備を、求めて、いた』が、別件を、問い合わせた、序に、再確認を、行い、「未だ、導入が、行われて、無い」との事だったので、改めて、要望を、行った。

関する、課題

要望

最高裁判所 事務総局 広報課 報道係 - 平成29(皇紀 2677;2017)年04月05日

(一)
 (現状の)こちらの方では、整って、おりません。

(二)
 (『(ニ)、(三)』の御意見、ご要望が、有った、事を、)解りました。

概要

(一)
 以前(約十年前)から、「広報課への外線(電話)は、全て、録音が、行われる、環境を、求めて、いた」が、現状において、要望が、叶ったか。

(二)
 では、改めて、「広報課への外線(電話)は、全て、記録(録音)が、行われる、体制を、整える、事」を、上司に、伝えつつ、「(僕からの)事例に、警視庁の広報課が、有り、同じ、時期頃から、同じ、事を、求めて、いた」が、『近年に、導入が、行われて、いる』ので、それを、参考に、されたい。

(三)
 また、「本件の内容は、局長(事務総局)宛に、要望が、有った」と、上司(係長)へ、伝えられたく、その理由に、「(ア)本件の要望は、予算の関係も、有り、(イ)仮に、『局長や課長による、他部署との予算争奪戦(に、負けた)から、設置が、行え、ない、等の理由が、生じて、いる、可能性も、疑える』ので、(ウ)今回は、国会(内閣府、等)側へ、『裁判所の予算に、録音の設備を、整える、為だけに、必要な予算を、別枠で、付ける、事』を、民の一人からの要望と、言う、形式で、求める(事で、確実に、予算の確保を、目論む)ので、その請求文を、作成する時に、『最高裁判所 事務総局 広報課 報道係の係長から、局長宛へと、伝えて、いる、事で、最高裁判所からの請求に、基づいて、専用の予算を、付ける、事の検討を、願う』と、記すので、それの為にも、相応の事情を、局長(事務総局)へ、伝え、られたい。


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Last-modified: 2020-03-14 (土) 17:42:41 (255d)