警察庁 警視庁による110番扱いの拒絶

  • 頁名: 日誌/進捗/平成30年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2018-01-12 (金) 16:54:35
  • 段階、参照:

趣旨

 平成30(2678;2018)年01月09日の夜間に、YouTube において、脅迫、暴行の発生を確認。

 それの110番通報を行ったところ、それを女性職員が拒絶、挙句の果てに警察庁へ問い合わせるように求められる等の事件が生じた。(刑法・第百九十三条

 よって、告発を行う。

 なお、この告発において、警察庁の受付でも妨害が生じるに至った。

見解
 政治(思想)的な工作が疑え、それに伴い、警察官に適さないと想われる人格を有する者を、全面的に告発する。
理由
 僕の経世済民学における研究での結果では、「町(地域)の治安を維持する場合、犯罪者の発生を抑制する時に、公務員(及び倫理観を司る集団:宗教、思想、政治の団体など)の倫理性を高める事が効率的である」との判断が有り、長年に対策と、効果を観察するに至っているが、「相応の効果が有る」と判断するに至っている。
補足
 逆に、『宗教、思想、政治などの内部に居る精神病質者によって、犯罪者の発生が誘発され、それを狩る事で正義を維持する者が増えており、Christ 教や(似非)民主主義者、共産主義者に限らず、あらゆる集団で確認するに至っている。また、本邦の歴史からも、古来から受けている大規模な(現在の憲法に照らせば、違憲的)被害に該当する。
留意
 本件の事件は、平成30(2678;2018)年01月06日の明け方に、110番で通報を行っていた事件で、適切に処理が行われていた。
補足
 放送者の言動に、警察機関との癒着を仄めかす内容が有ったので、その件に付いては、警察庁へと情報の提供を、同日に時系列的な対処を行っていた。

関する、課題

告発

警察庁 代表

  • 平成30(2678;2018)年01月10日

状況

 不審な対応を行い、故意に無駄な時間を発生させていた事に激怒。

 速やかに、宿直の担当へ代わるように求めた。

警察庁 宿直

 (ご意見、ご要望、事件の情報などに付いて)解りました。

補足
 事件の詳細に付いて、改めて何か有りましたら、最寄りの警察著へと、お申し出下さい。
  • 平成30(2678;2018)年01月10日

概要

(一)
 まず、事件の事情を説明。

(ニ)
 警視庁による110番通報の拒絶を説明。

補足
 警視庁との対話に付いては、その内容が録音されているので、それを証拠とする為に、聞いてもらった。

(三)
 警察庁の代表電話における不適切な対応。

補足
 警察庁との対話に付いては、その内容が録音されているので、それを証拠とする為に、聞いてもらった。

(結語)

 警視庁にて110番処理が行われてないので、(一)の内容に付いて、事件性の精査を行ってもらい、適切に処理されたい。
 (ニ)に付いては、警視庁へ業務の鑑査を求め、適切な指導を行われたい。
 (三)に付いては、事件の情報などを適切に処理する能力が無い対応者と、判断するに至り、排除されたく、業務技能的に適切な人材を配置されたい。

(補足に付いて)
 (あ)当方の管轄は、立川警察署が該当するが、過去に数多くの事件を粉砕されており、(い)警視庁を含めて、然程に警察の機関と言う意味で、利用の価値が有る行政の機関とは、思ってない。

 また、それらの不信性から、警察庁へ「各配下と成る警察の機関を、適切に監督されたい」との請求を行っている(請求をされている)と、理解されたい。

 なお、刑事の事件に付いて、重要な情報などを提供する必要が有る場合には、その時に(警視庁や、立川警察署の)利用を検討する。

関する、法規

刑法(電子的政府)

第百九十三条(公務員職権濫用)

 公務員がその職権を濫用して、人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害したときは、二年以下の懲役又は禁錮に処する。


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:52 (541d)