日本共産党 立川市役所の管内にて不法な行為を働く者の除名を請求

  • 頁名: 日誌/進捗/平成30年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 提案、観察
  • 種別: 自由な研究/自衛/活動/自警
  • 投稿日: 2018-05-29 (火) 11:50:05
  • 段階、参照:

趣旨

 日本共産党に所属を行いながら、立川市役所の管内において、選挙の期間外にも関わらず、選挙の活動を行っている輩が居る事を、数年前から確認を行っており、その都度に、総務省、立川市役所 選挙管理委員会、警察へと報告を行っているが、改まりが無い。

 また、「日本共産党の中央委員会による指示にて行われている」とも想えない。

 よって、本邦において不法な行為を、継続に行っており、その輩が日本共産党に所属する事を主張する状態にもあって、日本共産党の名誉にも影響する事から、該当者の除名を求める。

 なお、今回の事例では、日本共産党と成るが、かつて八王子市役所の管轄下に在住中は、自民党に所属する輩による悪行の間接的告発や更生の戦略などを展開、民主党による工作の活動を観察する事なども行っていたのであり、日本共産党に限った事でもなく、「どのような政治、宗教の団体に所属が有っても、例外なく対処の戦略を展開する」との体制にある。

補足
 本件に関する日本共産党からの謝罪などは、一切に受け付けない。
理由
 「政治の集団に限らず、宗教など、あらゆる集団において、憲法や法律、規則にと伴い、『所属する人員を取り締まる事が行えない無責任な団体』は、本邦にとって脅威と成る」のだから、代わりに解散の請求を検討する。
代わりに、政党の解散を請求する事とは
 指定暴力団などへ、解散の請求を行う事と同等。自民党で有っても、相応の事件を発生させれば、政党の解散を請求する事を検討する。
別の観点
 僕は、「本邦に公務員制度が有るので、共産主義を必要とされてない」と判断するに至っている。また、公務員制度でも、適切に運用が行われてない状況下で、『共産的理想は、空想の世界』である。更に、Christianity(きりすと教) による『理想的は世界』等も同じ。よって、『(A)西洋の思想だと主に、Christianity を貴台とする共和、(B)東洋だと仏教を貴台にする共産の思想が有る』が、所詮は、人間が造った観点であり、大差なく、共に過剰な空想(ある意味で、現実の逃避)によって生じている。なお、『(C)Adolf Hitler(アドルフ ヒットラー) の政策(文化の開拓における戦略)』でも、(A)、(B)と同じ症状(経世済民的な観点からの病:思想的な病)が見られ、「世界を造る」と言う強い意志で単独的に政治の活動を行う者(状況によっては、祭り上げられている事に気が付かない愚か者)に、多い性格と想えるが、そのような『君主の人格を、形成する環境が有る』との事に付いても、留意が必要で、それらの責任は、全ての国民に平等に課せられている(が、その自覚に民が欠けているのは、全ての国家でも同じ事情)。
外にも問題が有る
 立川市役所の管内における日本共産党の活動は、フリーメイソン等の西洋的思想が有利に成る活動、行動が行われている反面で、日本共産党(の理念)に利益と成る活動が、然程に行われてない。よって、『別思想からの工作員によって、運営されている可能性』を疑うにも至る。
市議会において、僕が関与する案を、政党の案的に公表
 以前から、福祉課の課長と、色々と長期に確認を行っていた事案が有り、それを政治的商業の利益(政治家業的な利益)と言う形式で、奪われた状態に有る。
病院の運営
 「多額の税金が、福祉や医療の名目により、病院を介する形式で、過剰に引き出されている」との可能性も有る。

注意

 本件は、正当法行為で、対処を行う事を検討する為、書面にて『(違憲、不法な行為を改めない者の)除名請求書』を、日本共産党中央委員会へと送る。

留意
 立川市役所管内の日本共産党や、該当者に関連する人物と接する事は、検討を行わない。
他者から日本共産党と接する事を求められた場合
 工作性を疑いつつ、相手の国籍、及び所在、並びに所属する宗教、思想、政党などを確認。(日本共産党と接する事を)強要された場合には、刑事で処理を行う。
補足
 本件では、立川市役所の管内で、日本共産党に所属する人員名で、選挙の活動を行った対象者への対処と成るが、自民党であれ、どこの政党、宗教の団体に所属を行っていても、本件と同じ対処を行う。

関する、課題

関する、法規

公職選挙法(電子的政府)

平成二十九年六月二十一日公布(平成二十九年法律第六十六号)改正

第百二十九条(選挙運動の期間)

 選挙運動は、各選挙につき、それぞれ第八十六条第一項から第三項まで若しくは第八項の規定による候補者の届出、第八十六条の二第一項の規定による衆議院名簿の届出、第八十六条の三第一項の規定による参議院名簿の届出(同条第二項において準用する第八十六条の二第九項前段の規定による届出に係る候補者については、当該届出)又は第八十六条の四第一項、第二項、第五項、第六項若しくは第八項の規定による公職の候補者の届出のあつた日から当該選挙の期日の前日まででなければ、することができない。


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:53 (535d)