国 大阪大学より、当方で非公開の URL(経路)が、公開されている件

  • 頁名: 日誌/進捗/平成30年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 調査、鑑査中
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2018-08-11 (土) 23:00:01
  • 段階、参照:

趣旨

 近年に生じている、改竄(かいざん)の件(自警 当方の Web Server に対する情報改竄工作 - 日誌/進捗/平成30年度/136)で、色々と調査を行っていたが、「秘匿(ひとく)と成っている経路が、公開されている可能性が有る事」を、以前から仮定。

 調査の結果、大阪大学で提供されている博士論文に、秘匿と成っている経路の URL が記載されている事を確認。

  • 参照 (※注意 『本件の証拠と成る部分の外』を見る事は、他人に勧めるつもりは、無い)*1

 論文の著者が、本邦の民で無いと想われる。

 また、『論文の資料』と言う類では、「Internet上で、検索が行えない経路(つまり、調べられない経路)」と成っている事から、入手の方法が問われる。

 更に、他の頁でも、数頁だけ確認を行えている。

 よって、本件における博士論文の著者が所属する国、及び宗教や組織、並びに博士論文の作成において、その協力者に付いて、警戒を行うように、国家へと求める。

 なお、公安上の観点から、『(A)論文の著者、(B)担当の指導教官、教授』等における、「人間関係上の身辺的調査を行う必要も有る」と想われるので、相応の要望を行う。

補足
 国側の、あらゆる機関へと、「当方の Website へ接続を行う者を、調査の対象と行っても好い(為の Website )」とは、伝えている。
その意味合いから想えば
 本件の工作者は、あまりにも愚か過ぎる。

関する、課題


*1 僕自身も、見てない:平成30(皇紀 2678;2018)年08月18日 現在
*2 ※ 『89』は、「ハック」と解せるが、同じ表現は、東京地方裁判所(霞ヶ関)での訴訟における番号(47893)でも、受けた事が有る。

トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:55 (541d)