国 公安調査庁 広報課の対応が、相変わらず悪い件

  • 頁名: 日誌/進捗/平成30年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 留保、処理待
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2018-03-02 (金) 17:57:14
  • 段階、参照:

趣旨

 以前から、広報課の対応が悪く、それを改めるように求めているが、改まりが無い。

 よって、他部署を経由する(第二種*1、第三種*2経路)を用いて、改善の請求を試みる。

関する、課題

苦情の申立

法務省 大臣官房秘書室

(一)
 公安調査庁の事案ですので、そちらの局へと申出を下さい。

(ニ)
 (ご意見、ご要望、苦情があった事を)解りました。

  • 平成30(2678;2018)年03月02日

概要

(一)
 苦情の申立。(詳細は、秘匿)

(ニ)
 法務省の管轄下に有りながら、苦情の申立を受け付けない、組織的な事情は、(一)の拒絶で、解った。

追求
 本件の内容における事情は、『(一)から想えば、法務省と、公安調査庁の在り方に問題が有る』と想える。
再請求(再要望)
 よって、今回の苦情では、「問題の有る公安調査庁には、既に苦情の申立が行われており、それによる『改善が感じられない事』に基いて、「公安調査庁の人材の構成を含む問題は、それ以前に法務省との関係に問題が有ると言う観点から、苦情、業務の改善を受けた」と解されたい。

総務省 行政評価局 行政評価管理室

  • 平成30(2678;2018)年03月02日

概要

(一)
 既に、法務省 大臣官房秘書室へと伝えている内容と成るが、その時における法務省 大臣官房秘書室の対応から、次の事が判る。

法務省の事情
 (甲)公安調査庁の人事、及び活動(公務)に付いては、法務省の配下に有りながら、異質的な存在と成っていると想われ、(乙)それに基づく特権から、人材の構成や、活動に付いての全て(ほぼ全権)を、公安調査庁へと、過剰に委ねている*3と、判断するに至っている。

 そのような組織では、職権の濫用が生じる事も多い*4

 よって、今回の苦情に付いては、『法務省と、公安調査庁の在り方に付いて、健全性が維持されてない』と想われつつ、それにより、職権の濫用の如く、勝手な振る舞いが、一般人に行われ、信用の失墜を受けたり、実質的に、オウム真理教から派生するに至った各集団の規模は、減少するにのでわなく、(反社会)組織的な勢力の拡大が、確認されている程で、公安調査庁の存在価値が問われるのだから、それらの改善を、日本国の民、その一人と言う立場で、求めるに至る。

*1 上層の機関
*2 外部の機関
*3 もはや、法務大臣の管轄下で活動を行っているとは、言えない。
*4 職員の個々における性格にもよるが、後に自己的責任から自殺に至る流れが生じる事も有り、人間関係上においても、都合の良い消費的人材(捨て駒)に使われ易い性格を有する者が多く成っている事に、注意が必要。:この内容は、伝えてないが、自衛隊、警察官、政治や犯罪組織など、あらゆる人間の関係において、『捨て駒』の存在は、確認を行える。

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:57 (538d)