総務省 電波に関する法規の明確性(改善)を請求

  • 頁名: 日誌/進捗/平成30年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 重要
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2018-03-09 (金) 03:47:33
  • 段階、参照:

趣旨

 総務省(に限らない)では、故意に一般の国民が、理解を行い難い法規の設定を行っていると判断するに至っており、その状態は、違憲(憲法の前文 第二段落に反する)であり、違法な(国家公務員法 第九十六、九十七、九十九条に反する)行為にも該当すると判断。

 よって、深刻な悪行的状態を、改善するように求める。

 なお、「(あ)法規を、故意に不明確にする工作は、総務省に限らず、(い)語句(文章:日本語へ)の工作も、感知する』に至っている。

関する、課題

改善の請求

総務省 総合通信基盤局 電波部 移動通信課 第一技術係

 (ご意見、ご要望が有りました事を)解りました。

  • 平成30(2678;2018)年03月09日

概要

 (甲)職員でさえも、即答が行えなえず、(乙)民に説明が行えない状況は、(丙)公務と言う観点で適切と想えない。

 よって、「一般人に理解され易い形式で、(あ)法規の設置、(い)Website 上での表現」を、行われたい。

関する、法規

国家公務員法(電子的政府)

平成二十七年九月十一日公布(平成二十七年法律第六十六号)改正

前文 第二段落目

 日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。

第九十六条(服務の根本基準)

 すべて職員は、国民全体の奉仕者として、公共の利益のために勤務し、且つ、職務の遂行に当つては、全力を挙げてこれに専念しなければならない。

二項
 前項に規定する根本基準の実施に関し必要な事項は、この法律又は国家公務員倫理法に定めるものを除いては、人事院規則でこれを定める。

第九十七条(服務の宣誓)

 職員は、政令の定めるところにより、服務の宣誓をしなければならない。

第九十八条(法令及び上司の命令に従う義務並びに争議行為等の禁止)

 職員は、その職務を遂行するについて、法令に従い、且つ、上司の職務上の命令に忠実に従わなければならない。

二項
 職員は、政府が代表する使用者としての公衆に対して同盟罷業、怠業その他の争議行為をなし、又は政府の活動能率を低下させる怠業的行為をしてはならない。又、何人も、このような違法な行為を企て、又はその遂行を共謀し、そそのかし、若しくはあおつてはならない。
三項
 職員で同盟罷業その他前項の規定に違反する行為をした者は、その行為の開始とともに、国に対し、法令に基いて保有する任命又は雇用上の権利をもつて、対抗することができない。

第九十九条(信用失墜行為の禁止)

 職員は、その官職の信用を傷つけ、又は官職全体の不名誉となるような行為をしてはならない。


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:51:58 (541d)