最高裁判所 次席書記官との面会に付いて

  • 頁名: 日誌/進捗/平成31年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2019-03-04 (月) 09:14:05
  • 段階、参照:

趣旨

 東京地方裁判所 立川支部の書記官に付いては、過去(現在地へと移転される前:八王子支部の時)から「色々な問題が、有る」と判断、その都度に、苦情の申立を行っており、徐々((わず)か)にと改善されているが、ほぼ全体的には、改善されてない。

 主に、「職員(裁判官を、含む)への基礎的(接遇の)教育の欠如(か、不十分)と成っている事が、原因と、成っている」と、解っており、その欠落する部分を、「どこで、補うのか」が、問われつつも、「補えてない現状」が、問題視されている。

 そこで、次席書記官へと、『苦情の申立を兼ねて、内部の事情を、確認する事』を、想った次第。

調査(確認)、要望

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 平成31(皇紀 2679;2019)年03月04日

(一)
 (次席書記官との面会に付いては、)明確な規律などは、無く、各裁判所の個々に、委ねられています。

 よって、「当部署から、許可を、出す」と言う事は、行っていません。

(ニ)
 (事情は、)解りました。

概要

(一)
 東京地方裁判所 立川支部 において、過去から、多くの人事的な問題が、発生するに至っている事から、次席書記官へと、直接に『(一)事情の確認、(ニ)苦情の申立』を、行う事を、該当裁判所へ、求めていたが、それを拒絶されている。

 僕が、逆の立場で、一般的な安全性の管理から、想うならば、「(僕が、:外、一般人が、)次席書記官へ、直接に会う事が、適切だとも想えない」が、それでも(最高裁判所から)許可を得て、『(A)僕が、事情の説明を、行いつつ、(B)裁判所の釈明を、確認する』事は、必要だ」と、(仕方なく)思うに、至っている。

 よって、最高裁判所から、『東京地方裁判所 立川支部 民事部 次席書記官』への面会を、許可されたい。

 なお、次席書記官との対面が、許可されない場合、その理由(根拠)と成る憲法、法律、規則などを、明確にされたい。

(ニ)
 (本件の要望を確認するに至った経緯を、説明。)


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Last-modified: 2019-08-20 (火) 21:16:15 (109d)