最高裁判所 事務総局 人事局 調査課への問合わせ

  • 頁名: 日誌/進捗/平成31年度
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2019-04-05 (金) 18:21:32
  • 段階、参照:

趣旨

 裁判所に、限らないが、受付の応対者が、不祥事における詳細を、聞き出そうと、試みる対応を、行う者が、居る。

事例
 「人事(主に、人材の質)的な問題は、『人の性格』(個性)にも、関係する事なので、過剰に、その情報が、拡散される事は、避ける」との必要が、有る。
情報の回収者
 「どようのな事が、どの部署で、生じたのか」を、『立場的に、聞く理由が、無い者』から、聞かれる等。

報告

最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - 平成31(皇紀 2679;2019)年04月05日

(ご意見、ご要望が、有った事を)解りました。

概要

 代表の受付で、人事局、調査課へと、取り次いでもらう時に、「奇妙に、事の詳細を、聞こうとする者が、居る」ので、『(A)警戒、(B)詳細を、聞く必要が、無い事の指導』を、行われたい。

事例
 「全種の裁判所における職員(裁判官を、含む)に、対する、苦情を、受付ける窓口は、一つの部署に、限られている」と思っているが、「受付の対応者によっては、『内容によって、係が、異る』等との理由を、告げて、詳細を、聞き出そうとする輩が、居る」と、判断。その判断における理由は、『他の応対者では、詳細を、聴かれない』との事に、起因する。
補足
 本件に関する、事例に、『録音された証拠』を、応対者に、聞かせた。

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Last-modified: 2019-08-19 (月) 13:34:41 (113d)