趣旨

 僕の個人的な研究から、地震の予測をかなり高い確率で行えるように成ったので、その情報を公開する。

 なお、仮に地震の発生が解っても、それを公開する事が必ずしも良いとは、人間関係上の倫理的観点から想ってないので、公開をひかえることがあり、そもそも自衛的に一般人でも予測が行え、災害に備える事が可能であると言う程度を立証する為に、本頁を作った。

  • 補足
    • 平成29(皇紀 2677;2017)年09月08日
      • 僕は、小学生の頃に、気象観測倶楽部に所属。でも、特別な専門的知識を用いて観測を行っている訳でもなく、一般的な誰でもが観測を行える範疇で、予測を行っている。

他の情報源

  1. 地震調査研究推進本部事務局 - 文部科学省研究開発局地震・防災研究課 
    1. 確率論的地震動予測地図
生放送 Weather news
最新の天気・地震情報

予測

 基本的に、僕が居住する地域において、震度5以上の発生を警戒する事が目的で、震源地を予測する。つまり広くても関東地方と、それに隣接する関東以外の県で発生する予測が主と成る。また、沖合いも含まれる。

  • 追記
    • 平成28(2676;2016)年06月10日
      • 近年では、本邦の全域における震源地の予測(震源地の特定が行えないが、震源を中心から広範囲に被害が及ぶ事を警戒する)にも着手を行っている。
    • 平成29(皇紀 2677;2017)年09月08日
      • 予測の優先的な順位は、『 第一 ≧ 第二 ≧ 第三 』と、『 ≧ 通常』に成る。
  • tenki.jp
  • 地震調査研究推進本部 - 文部科学省 研究開発局 地震・防災研究課
  • [条件]
    • 方向は、東京都から見た感覚と成る。
    • 予測期間中に、新たな予測が発生した場合
      • 基本的に予測は、最初の確認から一週間未満で、新たな予測が無ければ、後の一週間を自動的に『 注意の期間([注意中]) 』とする。
    • 本邦の全領域を対象とする予測では、関東圏を除く。
  • [予測の期間]
    • [警戒中]
      • 予測の開始から約1週間
    • [注意中]
      • 警戒中の後から約1週間(予測の開始から約一週間後の一週間)
    • [継続的な警戒中]
      • 本来ならば注意中の期間に、何だかの警戒するべく条件が加わり、継続的に警戒が必要だと判断するに至る状態。(つまり、本来なら注意中の期間においても、警戒を要する状態)
      • 予測の対象には、『 + 』が付いて表示される。
回数警戒(注意)する期間震源方面予測の対象発生の有無
0101月18日11:42~01月25日(01月27日)千葉、茨城、東京、神奈川、静岡の方面*1(各沖合いを含む)鳥、雲*2、公*3
0201月27日12:10~02月03日(02月10日)千葉、茨城、群馬、埼玉、東京(各沖合いを含む)鳥、公
0302月23日14:05~03月02月(03月09日)鳥、公*4
1
0404月10日17:15~04月17日(04月19日*5*6、月
0504月19日19:10~04月28日(05月05日)
0605月10日09:05~05月17日(05月24日)鳥、、月*7×
0706月26日09:15~07月03日(07月10日)×
0808月02日07:27~08月09日(08月16日)*8


0908月22日10:48~08月29日(09月06日)鳥、湿*9 +*10 月、P
1009月29日13:05~10月06日(第一へ移行)
1110月18日14:30~10月25日(11月01日)*11×
1211月27日12:40~12月03日(12月10日)鳥、月*12
平成29年度 - 準警戒年度(平成32年まで)

注意

  • 関東圏では、震度の予測から下方に2以上の差が有る時(震度2以下)は、記録を行わない。
    • なお、震度2以下の地震しか発生しなかった場合は、初めに発生した地震で記録をする。
  • [東日本地域での地震に付いて]
    • 北関東地域では、既に「大きな地震が発生する」と公的機関なども予測を公表している。
    • [警戒地域]
      1. 北海道、東北(沖合いを含む)
      2. 北関東、南関東
      3. 静岡、伊豆諸島(沖合いを含む)
  • [西日本に付いて]
    • 『南海とらふ』などの予測も有るが、個人的な生活管理における予測の範疇外。
  • [準警戒年度の変更] - 平成27年05月30日
    1. 太陽の活動に伴う地殻変動を懸念しての警戒であったが、それ意外でも警戒する必要が生じている。
    2. 今後、平成32年までを予定。
  • [予測の対象]
    1. の扱い
      1. 平成29(2017)年02月01日以降より、による予測は、国内の全域へ移行。

地球上の全域(国内の全域を含む)における地殻変動など - 第一

 主に太陽活動に伴う予測に成るが、震源地の予測が(僕的に)行えない。でも地質学者などであれば、太陽活動に限らず、『重力などの関係からでも予測が行える』のかと想われる。

 また、Proton 現象による影響では、「地殻の変動だけでなく火山の噴火など、地球内部の活動が活発化する」のかとも、個人的に判断をしている。

 こちらの枠では、以下を警戒する。

国内の全域
 全領域で震度5弱以上を警戒
特殊な警戒
 震度5以上の発生を警戒する必要が有る、''震度3以上の群発的な(断続性の有る)地震
留意
 群発的地震は、主に余震として(大規模な震災後に)生じる現状が世間的に知られているが、僕の警戒としては、その逆と成る「小規模な群発的地震によって、大規模な地震が生じる」ことを主に警戒する。
世界の全域
(地球上全域)の予測で、M(Magnitude:マグニチュード)5以上が発生する事を予測(警戒)する。
地震の他
 世界の全域にて地震の他と成る自然的災害の予測を行う。(平成28年06月10日に追記)
  • IRIS ( Incorporated Research Institutions for Seismology )
  • tenki.jp
  • [記号]
    • は、火山の発生を意味する。
  • 予測の期間 - 平成29年09月08日から
    • [警戒中]
      • 二週間
    • [注意中]
      • 警戒後の二週間(つまり予測の開始から二週間後のニ週間)
      • 注意中に、新たな警戒の予測が生じた場合には、警戒を優先する。
    • [非常警戒中]
      • 通常の警戒よりも、警戒を強める必要がある時期。
      • 何だかの大規模自然災害が、ほぼ確実に発生する予測が有り、それに対する防御、非難の準備を必要とする時期。
  • 震源の範囲 - 平成27年09月09日より
    • 国内
      • 関東圏を除く
回数警戒期(注意期)震源の範囲予測の対象発生の有無
0102月23日*1314:05~03月02月(03月09日)国内の全域(海域を含む)*14


110111213
0209月05日13:15~09月18*15(09月25日)全世界P、月*16 +*17*18、A*19、人*20


1011

14

12131516
0310月06日22:02~10月13日(10月20日)領土の全域*21*22、人*23、月*24、公*25、鳥*26


0412月04日01:50~12月11日(12月18日)全世界(関東を除く:沿岸を含む)*27


平成29年度 - 準特別、警戒年度

Proton(プロトン) 現象 - 第二

goes-proton-flux.gif

発生の記録

 平成29年度より、自然災害の発生を警戒(予測)する事を兼ねて、記録を行う。

  • 記号
    • 時間 - UT( Universal Time )
      • 世界標準時
      • 日本時間( JT )では、それに9時間を加える。
    • 注意的観察
      • 10-0 を超えて上昇中の状態。
    • [警戒中]
      • 10-1を超えた時に警戒。
      • 10-0 よりも減少の傾向にあれば、終了とみなすが、継続的な再発生を留意。
  • 地震の発生
    • 震度5以上を対象とする。
      • 地球上の全域
  • 他の自然的災害
    • 火山
      • 各火山地域において、活動が活発化する。
    • 大雨、暴風
      • 台風(Hurricane)
      • 河川の氾濫
    • 異常な潮位
      • 周期的な潮汐と、異なる現象
  • 項目
    • 発生の確認
回数発生の確認終了時警戒(注意)の期間災害の発生における有無
--09月05日10:20*2809月09日21:13*29[第一の予測と併合]
--09月11日11:01*3009月15日13:15*31

極光(Aurora(オーロラ)) - 第三

 国立極地研究所の昭和基地(南極)にて、観測記録が随時に Internet を介して公開されている事を確認しので、平成28年度より極光の観測も加える。

発生の記録

回数発生の確認日警戒(注意)の期間自然災害の発生における有無
--09月07日 18:28[第一の予測と併合]

統計

  1. 予測中の内容を、含まない。
    1. 予測の期間から、一週間以上を経過している結果を確定値とする。
  2. 予測の回数と、発生回数では、その値が等しく有りません。
    1. 予測期間中に複数発生する事が有る
      1. 余震など

国内(関東)

予測数×
1201300035000

地球上における全体の規模 - 第一

予測数×
442901800
    • 他の自然災害

Proton 現象 - 第二

予測数×
0000000
    • 他の自然災害

極光( Aurora:オーロラ) 現象 - 第三

予測数×
0000000
    • 他の自然災害

記号

 予測表の記号における Link 先は、tenki.jp の『 災害情報>地震情報 』です。

  • ◎ - 予測の的中。
    • 方向、震度の的中。
    • 震度が5以上。
  • 〇 - 予測の準的中。
    • 方向の的中。
    • 震度が3以上、5未満。
  • △ - 発生したが、震源方向の的確性に欠ける。
    • 予測した方面に隣接した地域で発生。
      • 震度が3以上、5未満。
  • ▲ - 予測した震源方向の近隣地域で大型の地震が発生。
    • 震度5以上
  • □ - 発生したが、震度が2以下
    • 基本的に震度5以上を警戒する事が目的なので、震度2以下の発生は、予測が外れたことを意味する。
      • 該当が多発する事も有るので、基本的に関東地区では、詳細の記載を行わない
    • 既に『 X 』以外の記号が該当している場合は、記載されない。
  • X - 発生が無い。(注意期間中に、震度3未満の発生が有っても、それを含まない)
  • ● - 予測(警戒)期間の後、一週間未満(注意期間中)に、震度5以上が発生。
    • 海外に付いては、M5以上で、報道されている。
  • ■ - 予測(警戒)期間の後、一週間未満(注意期間中)に、震度3以上、5未満が発生。
    • 新たな予測が、無ない時に限る。
  • ◇ - 予測(警戒)期間の後、一週間未満(注意期間中)に、予測した地域に近隣する地域で、中型の地震が発生。
    • 震度3以上、5未満。
  • ◆ - 予測(警戒)期間の後、一週間未満(注意期間中)に、予測した地域に近隣する地域で、大型の地震が発生。
    • 震度5以上。

予測の対象

 予測における観察の対象と、記号。

    • 通常の予測
      • 通常の予測期間中に、第一 ~ 三 へと移行される時に記載れる。

気象、自然現象

  •  - 地震雲など。

太陽の関連

  •  - 太陽活動が活発化。
    • P - Proton現象の発生。
  • A - Aurora(オーロラ)は、太陽活動の活発化によって生じる自然現象で、その目安と成る。
    •  - 電波障害。
    • 差しの状態
      • 日差しの状態に異変が有る。

電波の状況

 太陽活動が活発な時には、異変が生じる。

  • A無(周波数帯) - Amateur無線
    • 145MHz帯の電波状況における変化で予測が行えると言われているので、観測の対象としている。
    • 430MHz帯の電波状況における変化で予測が行なえるのかを調査中。*32
    • 他の周波数帯も、観測対象と成っている。
  • R - Radio
    • 太陽活動が活発な時には、Radio(ラジオ)の受信感度も低下する。

月(つき)

  • 満月
    • 引力の関係から地殻変動が生じやすいと想われる。
    • 人間関係に摩擦が生じる。
    • 交通事故、犯罪が増加する。

地震 

  •  - 群発的な地震
    • 予測期に、同一地域で震度5以上の発生を警戒する必要の有る群発性地震が発生している状態。
      • 僕の予測では、主に大規模な震災後の余震よりも、小規模な群発性地震から震度五以上の地震が生じる事を警戒する。
  •  - 連鎖的な地震
    • 一つの震源から連続、連鎖的に周囲の地域で生じる。つまり、震源地が異なる。

動物(魚を含む)など

    1. 烏(からす)の鳴き方*33
      1. 最近*34に椋鳥(むくどり)の鳴き方でも解るように成った。
    •  - 魚の異常行動。
      1. 海、川に限らず魚の活動に異変が見られる事がある。
      2. 室内などで飼育されている水槽の魚でも見られることが有る。
    • 異常なけさ
      • 他の生物達などを含めて、奇妙な(他の生物達が何かに怯えるような)静けさを感じる。

人間の関係

 『満月の狂気』と等しく、地震の発生前に、人間の関係が乱れる事が有り、主に感情の乱れが生じて、地震が発生後に治る。(震度4以上の時に、見られる傾向*35

    • 人(個人差が有る)によって、主に精神的な観点から症状が出る。
      • 頭痛
      • 倦怠感
      • 憂鬱な気分
      • 攻撃的に成る
    • 訃報(ふほう)
      • 報道機関からの情報で、有名人の訃報が増える。
    • 人間(人と人の間:人間の関係)
      • 人間の関係が、不和的に成る。

公的機関の活動

  •  - 特定機関の観察
    • 大き目の地震が発生する情報を得ている場合には、特殊な動きが有ると判断するに至っている。
    • 無線機に供給している電圧に変化が生じる。
      • 平成27年09月11日現在、東京電力に出圧の変動に付いて問い合わせたが、「減災を前提として電圧や電気の供給を制御するような事は、無い」との返答が会った。なお、電力の供給に付いては、各地域にて行われているらしい。

民間企業の活動

  • Y - 秘密
    • とある民間企業は、Internet 上で地震(震度3以上)の発生が予測される場合、防災広告の試験を行っているのかと判断している。

株式市場の動向

    • 今時代における科学的な根拠から、大地震が発生する事を把握している者達がおり、それによる情報から、『(一)株式を売却したり、(ニ)空売りを仕掛ける』との可能性が有る。
    • [誤認]
      • 大規模な Terrorism(テロリズム)等の活動を事前に把握している場合にも、株価の急な変動が見られるのかとも判断している。

怪奇的現象

    • 実は、以前から色々と体験をしており、僕の心情に影響の有るような自然の災害などが生じる時には、虫の知らせの如く、身の回りで自然的に色々な怪奇的現象が生じている。(ちなみに、そうした自然の現象を察知する為に、人工的な人間関係の工作や、人為、人工的な身辺の変化を嫌っている)
      • それら僕が体験した怪奇的現象に付いては、倫理上の観点から広く公に行わないが、多くの一般人も日常において、色々と体験しているであろう事が解っており、且つ、それらの現象が各々で異なるのかと想える*36
  • 湿
    • 僕の部屋における湿度の変化
      • 大きめの地震が発生する前後に、僕の部屋における湿度が低く成る傾向に有る。(60未満から注意)
    • [僕の生活環境において、工作する輩]
      • 僕の生活する環境なにおいて、「人工的に環境を変化させ、色々と僕の心情の変化、及び誘導を試みる輩がおり、それらによって直感を妨げられる事が有りつつ、更に大勢の人にも被害が及んで居る事も解っており、僕的に実際の自然災害よりも脅威と成っている」ので、随時に正当防衛が可能な生活(自衛的な体勢)を心がけている。

気象

  • 雲 - 地震雲の発生
  • 太陽活動 - 太陽活動が活発だと、その後に電波障害など、地球に及ぼす影響が多く、その一つに地震も含まれると判断しており、簡易的な観察を行っている

Aurora(オーロラ)の発生に付いて

 太陽活動が活発に成ると、太陽風が発生する関係からAurora現象も生じ、それを目安に地殻変動の活発化も予測されるので、簡易的な観察中である。

 太陽活動の活発度合いを把握する事の目安にも成る現象である。

 電波障害 - 太陽活動の影響による目安と成る

 私が所有をしている無線機(送受信機、受信機)で観測される電波状況の変化を基に判断する。なお現在は、「一般人でも所有が可能なAM、FMのRadio(ラジオ)で、地震を予測することが可能なのか?」との課題を基に、調査中を行っている。

  • 簡易的な観察期間
    1. [開始] - 平成24年01月01日
      1. [終了] - 平成24年12月31日
    2. [再開] - 平成28年10月04日
      • [結果] - Internetを通して他者が観測している内容を閲覧して観測する予定だったが、手が回らなかった。またの機会に検討する。

動物、植物など

  • 烏(からす)の鳴き声
  • 魚の異常行動
    1. 昔から、「深海魚が頻繁に浮上していると、後に大きな地震が発生をする」っと言われている。
    2. 海豚(いるか)、鯱(しゃち)、小型の鯨(くじら)等が集団で、砂浜に打ち上げられる。
      • 現象的には、「むしろ、砂浜から地上に上がろうとする」ような状態で、海へと返そうとしても、戻って来てしまう事が多く、その現象を「他の仲間が砂浜に居るので、戻って来てしまう」とも言われている。

他の観察対象

 他の観察を行うことでも予測が行えるのかと判断しており、以下が観察の対象に成っている。

とある公共機関

 実は、とある公共機関が、大きめの地震が発生する以前に、訓練を行っている可能性がある。  つまり特定の公共機関は、事前に地震の発生を把握している可能性がある。  しかし、その事実性に付いて私が個人的に追求する必要性や、経済性の倫理などに伴う観点からも義務が無いのかと判断しています。 よって興味が有る人は、自分達で調べて下さい。

  • 平成25年度より、観察の対象に加えた

他の情報

地震の発生が多い地域

  • 震源地ごとの地震発生回数(上位順) - tenki.jp
    • 平成29(皇紀 2677;2017)年12月19日 19時30分 更新
      • 期間:平成29(皇紀 2677;2017)年09月10日~平成29(皇紀 2677;2017)年12月19日
      • 20回以上の発生
        回数地域名最近の発生
        強度震度日時
        41回熊本県熊本地方M3.83平成29(皇紀 2677;2017)年12月17日20:00頃
        39回秋田県内陸南部M3.22平成29(皇紀 2677;2017)年12月17日00:26頃
        32回茨城県北部M4.93平成29(皇紀 2677;2017)年12月19日14:36頃
        30回福島県沖M6.05弱平成29(皇紀 2677;2017)年12月18日11:04頃
        30回宮城県沖M4.94平成29(皇紀 2677;2017)年12月19日06:54頃
閲覧者数 総計:100 今日:1 昨日:0


*1 01月18日12時45分、雲にて確認
*2 01月18日12時30分頃に確認
*3 数日前から確認、01月18日に付いては、15時30分頃に確認
*4 02月20日頃から
*5 同日の18時10分まで
*6 07時頃、17時頃にに確認
*7 05月11日06:42(木)は、満月
*8 平成29(皇紀 2677;2017)年08月02日 02時02分頃、震度4平成29(皇紀 2677;2017)年08月02日 07時15分頃、震度4と短期で連続
*9 日誌/2017-08-28(前日記)の朝から、日常よりも異常に、湿度が低く成っている。:空調機を用いて無い状態
*10 09月05日13:37に追記
*11 同日の昼頃から確認
*12 12月04日00:47の満月は、本年度で、最も地球に近い
*13 予測の公開は、02月26日に記載:記載漏れ
*14 02月20日頃から
*15 09月10日16時45分に発生-NICTに伴い、延期
*16 満月(09月06日 16:02)
*17 09月07日18:37追記
*18 Proton現象と、太陽の表面で生じた大規模な爆発
*19 09月07日 18:28確認
*20 09月11日頃から
*21 10月18日14:30以後は、関東圏を除く
*22 通常の予測-10からの継続
*23 04日の夜から、人間的関係が、ぎこちない:意識を行って人間的関係の不和を回避
*24 10月6日03時39分は、満月
*25 06日の午後に確認
*26 10月07日16:35に再確認
*27 12月04日00:47の満月は、本年度で、最も地球に近い
*28 05日09:40に発生-NICT
*29 09月08日23:05分-NICT
*30 09月10日16時45分に発生-NICT
*31 09月14日17時25分に終了-NICT
*32 大方で可能であると判断している:平成24年12月21日現在
*33 『生ごみ』の回収日には、『ごみ』に群がる関係から騒がしくなる事が有るので、注意をされたい
*34 平成25年02月02日現在
*35 平成25年12月07日現在での判断
*36 そうした自然からの(危機的)情報を察知する事が行えなかったり、それへの理解が無いような人達との交流は、日本国の民、その一人として求めてない」が、それへの理解が合っても利己的に悪用をする宗教や思想などの団体(その構成員を含む)や個人など、とも交流を拒絶している。

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:52:06 (404d)