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警察庁による、(Yahoo!Auctions への)監督不行届き 事件

令和元年(ワ)第1107号(事件の番号)

訴訟の費用

訴額印紙1,000円
郵券の予納現金3,000円

関連する事件

関連する課題

書式の設定

  • 原告
  • 被告
    • [対象の機関]
      • 警察庁
  • 担当裁判体

丙 東京地方裁判所 立川支部

  • 担当裁判官
  • 担当書記官
    • 吉野 諒子(よしの りょうこ)
  • 主任書記官
    • 奥田 亜紀子(おくだ あきこ)

経過

甲から、丙へ、事務的な連絡

令和元(皇紀 2679;2019)年09月18日

  • 確認
    • 第二回 弁論で、『準備の書面4、甲第一号証、甲第二号証』の主張を、口頭で、行っても、認められなかった、理由。
      • [担当書記官との確認] - 民事訴訟法 第百六十一条に、基づく、及び、裁判官の判断。
    • 第二回 弁論の調書は、いつ頃に、謄写が、可能に、成るのか。

令和元(皇紀 2679;2019)年06月28日

  • 訴訟の指揮
    • 「答弁書と、共に、資料の提出が、有ったのか」を、明確に、されたい。
      • [返答] 有りません。
    • 丙は、職権で、乙へ、「『第一回 弁論』までに、警察庁から、本事件に、関係する資料の提供を、受け、それを、丙に、提出する事」を、任意的に、求められたい。
      • [返答] - 現在、担当裁判官は、他の業務中に付き、「直ぐに、伝えられない」が、合間に、伝えます。
  • 訂正
    • 訴状 5頁、『甲の被害に付いて ⅰ-1)-(b)』に、記載の有る、事件の番号は、平成31年(ワ)第153号に、変更。
      • 準備の書面で、訂正する予定が、有る。

令和元(皇紀 2679;2019)年06月27日

  • 訴訟の指揮
    • 警察庁(広報課)へ、「法務省からの要請に、伴い、担当の部署から、精密な資料を、提供する事が、可能と、成るように、検討されたい」との旨を、求めた件を、報告。
      • なお、警察庁への連絡は、同日(裁判所への本連絡における、直前)に、行われた。

令和元(皇紀 2679;2019)年05月23日

  • 訴訟の指揮
    • 甲には、思惑が、有る。
      • 昨日に、決まった、期日に、付いては、乙の都合で、自由に、変更する事が、可能と、成る事を、求める。
      • [理由] - 乙には、『(一)警察庁から、資料を、取り寄せたり、(ニ)調査を、行う』との必要が、生じると、想われ、それに、伴って、期日を、変更する、必要性が、出てくるのかと、想われる。
  • 要望
    • 答弁書の送達を、留める事
      • 甲は、訴訟の手続きにおいて、『相応の流れを、想っている』(思惑が、有る)ので、それを、『準備の書面』に、記す関係から、乙への発送は、(甲による、『準備の書面』が、提出される迄の間)留保されたい。
      • 答弁書の送達を、留保する期間は、一週間ほど(予定)。

甲による、丙へ、提出を、行った、書類など

提出待

書類の作成

令和元(皇紀 2679;2019)年10月18日 - 窓口

令和元(皇紀 2679;2019)年09月13日 - 窓口

令和元(皇紀 2679;2019)年09月06日 - 窓口

令和元(皇紀 2679;2019)年07月05日 - 窓口

令和元(皇紀 2679;2019)年06月03日 - 窓口

令和元(皇紀 2679;2019)年05月21日 - 窓口

  • 訴状
  • 訴額
    • 印紙1,000円
  • 郵券の予納
    • 現金3,000円

却下

  • 証拠
    • 警察庁の監督権が、然程に、効力を、発揮されない事の立証
    • [却下の理由]
      • 訴状、準備の書面 『』に、記す事で、補う事を、決定。

乙からの書類など

令和元(皇紀 2679;2019)年08月23日

  • 準備の書面
      • 令和元(皇紀 2679;2019)年08月23日付

甲から、乙へ、事務的な連絡

令和元(皇紀 2679;2019)年06月28日

  • 事情の説明
    • 事件の経緯
      • 警察庁で、保有されていると、想われる、資料の提出を、求める。
      • 本事件は、『第一回 弁論』だけで、甲の主張を、終結させる、予定。
  • 訂正
    • 訴状 5頁、『甲の被害に付いて』、ⅰ-1)-(b)に、記載の有る、事件の番号は、平成31年(ワ)第153号に、変更。
      • 準備の書面で、訂正する予定が、有る。

丙からの連絡、送達、手交など

令和元(皇紀 2679;2019)年11月08日 - 窓口

  • 手交
    • 事務連絡書
      • 民事予納金の件 - 残金、及び、受取

令和元(皇紀 2679;2019)年11月01日 - 窓口

  • 手交
    • 判決書
      • 令和元(皇紀 2679;2019)年11月01日付

令和元(皇紀 2679;2019)年08月23日 - 窓口

  • 手交
    • 乙から、準備の書面

令和元(皇紀 2679;2019)年06月03日 - 窓口

  • 手交
    • 期日呼出状
      • 第一回 弁論

令和元(皇紀 2679;2019)年05月23日 - 連絡

  • 期日の決定
    • 甲の要望は、承諾された。

令和元(皇紀 2679;2019)年05月22日 - 連絡

  • 期日の選定
    • 甲の都合を、確認。
      • 仮決め後、裁判官の承諾により、決定する。

開廷

令和元(皇紀 2679;2019)年07月05日 - 第一回 弁論

    • 陳述
      • 訴状
      • 準備の書面 1
      • 準備の書面 2
    • [主張]
      • 甲は、乙から、答弁書を、介する形式で、侮辱を、被った。
      • 甲は、『第一回 弁論』だけで、弁論を、終える事を、求める。
    • 陳述
      • 答弁書
    • 訴訟の指揮
      • 次回の期日 - 第二回 弁論

令和元(皇紀 2679;2019)年09月13日 - 第二回 弁論

    • 提出
      • 準備の書面 3
      • 準備の書面 4
      • 甲第一号証
      • 甲第二号証
    • [主張]
      • 令和元(皇紀 2679;2019)年08月31日、新たな事件が、二件も、発生するに、至り、それを、甲が、直談判で、解決を、行った、事例を、『甲第一号証、甲第二号証』で、提出。
      • 又、先日に、甲が、過去の行政に、対する、鑑査の活動における資料等の整頓を、行っていたら、「経済産業省でも、Auction、Flea Market に、監督的な関与を、行っている」と、再確認(それ迄は、忘れていた)。
      • [前出の二点と、その他] - 「『準備の書面4』に、記載が、行われている」ので、参照されたい。
    • 特に、主張は、無かった。
    • 甲から、提出された、『準備の書面3』は、それを、陳述。
    • 甲から、第二回 弁論の期日における、当日に、提出された、『準備の書面4、甲第一号証、甲第二号証』は、準備の書面を、提出する期日が、過ぎてからの提出、及び、法廷内での主張(陳述)と、成るので、その主張は、判断に、含めない。

丙からの決定、命令、判決など

令和元(皇紀 2679;2019)年11月01日 - 判決

  • 主文
    • 原告の請求を、棄却する。
    • 訴訟費用は、原告の負担とする。

令和元(皇紀 2679;2019)年05月23日 - 決定 - 第一回 弁論の期日

  • 期日
    • 裁判官の承諾により、甲の希望日で、決定。

補足

記録

甲による、謄写

令和元(皇紀 2679;2019)年08月23日

  • 第一回 口頭弁論調書
    • 頁1
    • 頁2

書記官との対話(音声)

成果

後書き

関連する法規

刑法(電子的政府

更新
 平成三十年七月十三日 公布
改正
 平成三十年 法律 第七十二号

第百七十五条(わいせつ物頒布等)

 わいせつな文書、図画、電磁的記録に係る記録媒体その他の物を頒布し、又は公然と陳列した者は、二年以下の懲役若しくは二百五十万円以下の罰金若しくは科料に処し、又は懲役及び罰金を併科する。電気通信の送信によりわいせつな電磁的記録その他の記録を頒布した者も、同様とする。

二項
 有償で頒布する目的で、前項の物を所持し、又は同項の電磁的記録を保管した者も、同項と同様とする。
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Last-modified: 2019-11-09 (土) 15:51:55 (5d)