* 民事 主任書記官が、予納郵券分の複写(証拠)物を、適切に、扱わなかった事件 [#h883cd71]

- 頁名: [[日誌/進捗/令和02年度]]
- 投稿者: 万屋
- 優先順位: 普通
- 状態: 着手、係争中
- 種別: 自由な研究/鑑査
- 投稿日: 2020-01-15 (水) 13:46:05
- 段階、参照: 

** 趣旨 [#e4b8509d]
 過去に、郵券の予納を、『記念の切手』で、行った時、裁判の終了後、返却された物は、『通常の切手』に、入れ替わっていた。

:補足| 送料の支払いを、行う、関係で、額面を、割った場合を、除く。

 そこで、東京地方裁判所 立川支部 民事 [[令和元年(ワ)第3006号>自由な研究/訴訟/r01/ワ3006]]、[[令和元年(ワ)第3007号>自由な研究/訴訟/r01/ワ3007]]の事件から、郵券の予納時に、「どのような切手の種類を、預けたか」が、明確に、成るように、『事前に、僕が、切手の複写(A4用紙に、複数の種類が、複写されている)を、用意、それに、書記官が、認め印を、押す事』で、手続きの簡略化を、試みる事を、東京地方裁判所 立川支部 民事 二部の主任書記官に、提案、及び、了承(事情の説明を、理解)を、得ていた。

 ところが、窓口にて、東京地方裁判所 立川支部 &color(green){民事 一部 主任書記官};(男((令和02(皇紀 2680;2020)年01月17日 金曜日 時点、同氏の女性も、東京地方裁判所 立川支部 民事 一部 書記官(主任とは、異なる)に、居るので、留意。)))が、令和元年(ワ)第3006号の担当書記官から、用紙を、奪い、突然に、「切手の複写は、違法だ、有価証券法で、決まっている」、等と、主張を、行い、対応を、拒絶後、挙げ句の果に、「これ(用紙)は、返さない」、等と、主張が、行われたが、それに、僕が、激怒、主任書記官から、用紙の返却を、行わせた。

:補足| 主任書記官の主張では、「次席書記官からも、了承を、得ている」との主張が、含まれる。

 その前に、同裁判所 二部 令和元年3007号の担当書記官からは、受付印を、貰っていた。

 よって、僕は、切手の用途における、行使の目的で、複写を、行った訳でも、無く、相応の理由に、基づき、『証拠物』との観点で、複製を、行っており、正当な理由も、有ったが、それを、担当書記官でも、無い、主任書記官から、不法に、拒まれた。

 なお、本件の担当書記官は、外にも、数多く、職権の乱用、等を、発生させており、既に、最高裁判所 人事局 調査課へと、苦情の申立てが、別件で、複数回も、行われており、及び、それでも、改まらないので、『罷免の請求』が、二度も、提出(受理)されている、人物と、成る。


***関連する事件 [#f924204b]
-[[令和元年(ワ)第3006号>自由な研究/訴訟/r01/ワ3006]] - 答弁書を、介する形式で、侮辱された、事 事件
-[[令和元年(ワ)第3007号>自由な研究/訴訟/r01/ワ3007]] - 担当裁判官による、訴訟の強行 事件
-[[令和元年(ワ)第2073号>自由な研究/訴訟/r01/ワ2073]] - 『各事件を、担当部へ、配送する事』による、慰謝料の請求など 事件
--[[令和元年(ワ)第2005号>自由な研究/訴訟/r01/ワ2005]] - 忌避の事件で、担当書記官を、忌避する権利を、奪った事など 事件
---[[令和元年(ワ)第146号>自由な研究/訴訟/r01/モ146]] - 書記官の忌避 事件
-[[令和元年(ワ)第1735号>自由な研究/訴訟/r01/ワ1735]] - 最高裁判所 事務総局 人事局 調査課による、機能的不全 事件
-[[令和元年(ワ)第1500号>自由な研究/訴訟/r01/ワ1500]] - 欠陥品の取引、並びに、送料過払い返還請求、及び、侮辱などに、伴う、損害賠償請求 事件
-[[令和元年(モ)第219号>自由な研究/訴訟/r01/モ219]] - 担当裁判官 忌避 事件
-[[平成31年(ワ)第153号>自由な研究/訴訟/h31/ワ153]] - 一部債務不履行に伴う、取引の解除、並びに代金の返還、及び損害賠償請求 事件


*提訴の準備 [#vcc69f85]

**書類の作成 [#l758bb60]
-訴状
---再構想 - [[令和02(皇紀 2680;2020)年01月26日>日誌/2020-01-27]]
---着手 - [[令和02(皇紀 2680;2020)年01月20日>日誌/2020-01-21]]
---構想 - [[令和02(皇紀 2680;2020)年01月15日>日誌/2020-01-16]]


*苦情の申立 [#te1229ac]

**最高裁判所 事務総局 人事局 調査課 - [[令和02(皇紀 2680;2020)年01月15日>日誌/2020-01-16]] [#i1f26b94]


***概要 [#idbaf94d]
 経緯の説明。



*関連する、法規 [#d68a231e]

**郵便法([[電子的政府>https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=322AC0000000165]]) [#d82f7a0a]
:公布| 令和元年六月十四日

::改正| 令和元年 法律 第三十七号


***第八十五条(切手類を偽造する等の罪) [#k155bce2]
 行使の目的をもつて会社又は外国の郵便切手その他郵便に関する料金を表す証票又は郵便料金計器(郵便に関する料金の支払のために使用する計器であつて、郵便物又は郵便物にはり付けることができる物に郵便に関する料金を表す印影を生じさせるものをいう。以下この項において同じ。)の印影その他郵便に関する料金を表す印影を偽造し、若しくは変造し、又はその使用の跡を除去した者は、これを十年以下の懲役に処する。偽造し、変造し、若しくは使用の跡を除去した郵便切手その他郵便に関する料金を表す証票若しくは郵便料金計器の印影その他郵便に関する料金を表す印影を行使し、又は行使の目的をもつて輸入し、他人に交付し、若しくはその交付を受けた者も、同様とする。

:二項| 前項の罪は、日本国外において同項の罪を犯した者にも適用する。

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