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平成27(2015)年度の予測と、その結果

回数警戒する期間震源方面予測の対象発生の有無
0101月11日16:10~01月18日千葉、茨城、東京(各沖合いを含む)*1、人*2、公*3
0201月11日19:25~01月18日西日本*4*5
0301月25日16:30~02月02日千葉、茨城、東京(各沖合いを含む)鳥、公*6
0402月04日10:00~02月11日国内の領域公、月




0502月11日16:35~02月18日東京、千葉、茨城(各沖合いを含む)*7*8
0603月18日11:00~03月25日*9、鳥*10、太


0703月26日12:00~04月02日公、鳥*11
0804月09日09:50~04月16日鳥、公
0904月19日09:50~04月26日*12
1005月24日21:50~05月31日鳥、雲、太、Y


1105月30日09:30~06月06日
1206月17日04:45~06月24日栃木、群馬、山梨、埼玉、茨城
1307月24日08:57~07月31日東京、千葉、茨城(各沖合いを含む)


1409月03日13:30~09月10日*13


1509月26日14:06~10月03日
1610月19日12:10~10月26日
1711月18日10:35~11月25日

1812月15日04:00~12月22日*14、Y*15

注意中
平成27年度 - 準警戒年度 厳重な警戒年度(今後、五年間を予定)

注意

大型地震の警戒を要する地域

 主に、群発的な地震が発生している地域。

宮城県
福島県
茨城県北部(沖合いを含む)
千葉県(沖合いを含む)
栃木県北部
岐阜県飛騨地方
岩手県

地球上の全体規模における地殻変動など

 主に太陽活動に伴う予測に成るが、震源地の予測が(僕的に)行えない。でも地質学者などであれば、太陽活動に限らず、『重力などの関係からでも予測が行える』のかと想われる。

 また、Proton現象による影響では、「地殻の変動だけでなく火山の噴火など、地球内部の活動が活発化する」のかとも、個人的に判断をしている。

 こちらの枠では、(一)国内の全領域で震度5以上を警戒する場合か、(ニ)世界全域(地球上)の予測で、M(Magnitude:マグニチュード)5以上が発生する事を予測(警戒)する。

回数警戒する期間震源の範囲予測の対象発生の有無
0106月11日04:00~06月18日国内の全領域Y
0206月19日22:50~06月29日全世界P大P、公*16
0308月24日05:30~09月01日国内の全領域Y、鳥*17、人*18


1011
0409月23日04:05~09月30日Y*19
平成27年度 - 準特別、警戒年度

Proton(プロトン)現象

goes-proton-flux.gif

統計

  1. 予測中の内容を、含まない。
    1. 予測の期間から、一週間以上を経過している結果を確定値とする。
  2. 予測の回数と、発生回数では、その値が等しく有りません。
    1. 予測期間中に複数発生する事が有る
      1. 余震など

国内(関東)

予測数×
172130030831

地球上における全体の規模

予測数×
040150500

記号

 予測表の記号における Link 先は、tenki.jp の『 災害情報>地震情報 』です。

予測の対象

気象

動物、植物など

他の観察対象

 他の観察を行うことでも予測が行えるのかと判断しており、以下が観察の対象に成っている。

とある公共機関

 実は、とある公共機関が、大きめの地震が発生する以前に、訓練を行っている可能性がある。  つまり特定の公共機関は、事前に地震の発生を把握している可能性がある。  しかし、その事実性に付いて私が個人的に追求する必要性や、経済性の倫理などに伴う観点からも義務が無いのかと判断しています。 よって興味が有る人は、自分達で調べて下さい。

Auroraの発生に付いて

 太陽活動が活発に成ると、太陽風が発生する関係からAurora現象も生じ、それを目安に地殻変動の活発化も予測されるので、簡易的な観察中である。

電波の状況

 電波の関係では、二種の観測視野が有る。

  1. 太陽風による影響
    1. Auroraの発生原因にも有るが、地殻の活動も活発化するのかと想われる。
  2. 地殻の変動により生じる電磁状況
    1. 活断層など、地殻の変動生じる『大規模な地形的圧力により生じるEnergy(エネルギー)の影響』で、電波が乱れる。
      1. これは、『(仮説に伴う)観察の段階』にあって、まだ正式に予測の為の観察対象としてない。 - 平成25年01月16日

他の情報

地震の発生が多い地域

特別、警戒地域
地震の発生件数が多い地域
宮城県沖宮城県中部宮城県北部
福島県沖福島県浜通り福島県会津福島県中通り
岩手県沖岩手県沿岸北部岩手県内陸北部岩手県内陸南部
千葉県東方沖千葉県南東沖千葉県北西部千葉県北東部千葉県南部
茨城県沖茨城県北部茨城県南部
岐阜県飛騨地方
栃木県北部
長野県南部長野県北部
東京湾東京都23区
静岡県中部
三宅島近海


*1 01月16日の昼頃から、むっく一家が騒がしく成っている
*2 01月15日から確認
*3 01月15日から確認
*4 静岡県から西
*5 01月11日19:11より、電波の乱反射を確認:29MHz帯
*6 27日に確認
*7 11日10時頃に確認
*8 16日16:50頃に確認
*9 17日、18日に確認
*10 17日、18日に確認
*11 03月28日に確認
*12 08時頃より地震の予測に使われる観察対象の鳴き方の他にも、『乱れ鳴き』が生じている
*13 09月03日10:00頃に確認
*14 12月13日の早朝から確認していた
*15 12月15日04:00に確認
*16 06月22日18時頃に確認
*17 08月25日15:30分頃に確認
*18 数日前から、人間関係が、こじれている
*19 23日04:05頃に確認
*20 『生ごみ』の回収日には、『ごみ』に群がる関係から騒がしくなる事が有るので、注意をされたい
*21 平成25年02月02日現在
*22 平成25年12月07日現在での判断
*23 大方で可能であると判断している:平成24年12月21日現在
*24 平成27年09月11日現在、東京電力に出圧の変動に付いて問い合わせたが、「減災を前提として電圧や電気の供給を制御するような事は、無い」との返答が会った。なお、電力の供給に付いては、各地域にて行われているらしい

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