* 総務省 不良公務員の排除(電磁環境担当) [#jcd47d06]

- 頁名: [[日誌/進捗/平成26年度]]
- 投稿者: 万屋
- 優先順位: 普通
- 状態: 完了
- 種別: 鑑査活動
- 投稿日: 2014-12-16 (火) 23:39:26
- 段階、参照: 

** 趣旨 [#o2e74306]
 問い合わせを行った時に、法に基づく説明が行えなかった公務者が居た。

よって、その人材における排除請求を行う。


-関連
--総務省 Amateur(無線)業務における呼出に付いて - [[日誌/進捗/平成26年度/304]]


*要望 [#d1acca61]

**総務省  [#d04e900b]
 はい(御要望が有りました事を解かりました)。

-平成26年12月16日


***内容 [#see8ebed]
 総務省 関東総合通信局 電波監理部 電波利用環境課 電磁環境担当で、再雇用となった嘱託職員(当人が、そう主張している)は、「(甲)法令に基く説明が行えないのに、(乙)「説明は、行える」と豪語された(一般の国民を公然と侮辱している:刑法・第二百三十一条、)」ので、その人材を排除されたい。
 総務省 関東総合通信局 電波監理部 電波利用環境課 電磁環境担当で、再雇用となった嘱託職員(当人が、そう主張している)は、「(甲)法令に基く説明が行えないのに、(乙)「説明は、行える」と豪語された(一般の国民を公然と侮辱しており、公務上上での不信感を抱かせている:刑法・第二百三十一条、国家公務員法・第九十九条)」ので、その人材を排除されたい。


*関連の法規 [#b0c91087]

**刑法([[電子政府>http://law.e-gov.go.jp/htmldata/M40/M40HO045.html#1002000000034000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000]]) 最終改正:平成二五年一一月二七日法律第八六号 [#w34a7d18]

第二百三十一条(侮辱)&br;
 事実を摘示しなくても、公然と人を侮辱した者は、拘留又は科料に処する。

**国家公務員法([[電子政府>http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S22/S22HO120.html]]) 最終改正:平成二六年六月二五日法律第八二号 [#t303fd9d]

第九十九条(信用失墜行為の禁止)&br;
 職員は、その官職の信用を傷つけ、又は官職全体の不名誉となるような行為をしてはならない。

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