平成31(皇紀 2679;2019)年度

 01月01日から、04月30日までに、受講を、開始。

  • [注意]
    • 日誌は、前日記(前日の記録)に成っています。

無料

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 基本的に修了を目的としているが、学科の修了に必要とされる条件(報告書の提出が課題と成っている場合など)により、終了が目的と成る科目も有る。

 なお、報告書の提出が、修了に必要とされる科目に付いては、「僕の学習において報告書の提出を行わない」ので、全て終了を目的とする。

修了

  1. ga125 教養としての言語論:言語は私たちをまやかし生きにくくさせる
    • 02月28日〜03月21日
    • [注意点]
      • Week3-2 確認の試験 2 解答の選択肢に、誤りが、有る(既に、修正の告知が、行われている)。
      • Week3-3 確認の試験 2 解答の選択肢に、誤りが、有る(既に、修正の告知が、行われている)。
    • [留意]
      • 仮に、全設問が、不正解でも、『講座の主たる目的』を、想えば、特に、問題視する理由は、無い。
  2. ga126 京都からおくる日本史研究の最前線
    • 02月20日〜03月13日
    • [注意点]
      • [講義の全体] - 講師の研究発表的な展開に成っており、各種の学会にて、公認されている説なのかは、不明。
      • [設問 1-2] - 「講義内で、教わらない内容が、出題されている」と、想える。
    • [推奨]
      • 「色々な観点で、注意する必要が、有る」と、想われるが、『一般的な視野』(義務教育的な視野)からと異る観点で、歴史を、見れるので、面白い。
      • 各講師の学説などは、『一つの情報』と、想えば、それを基に、色々な事を、想えるように、成る。
  3. ga124  生存学の企て 病い、老い、障害とともに
    • 01月14日〜02月11日
    • [注意]
      • Week3 - 『心身的な欠如の有無における差別』は、「西洋だと、『(A)Joseph Carey Merrick(ジョゼフ ケアリー メリック)』(Wikipedia)の事例が有り、映画(The Elephant Man:Wikipedia)にも成っている。外に、小説でも『Notre-Dame de Paris(ノートルダム ド パリ)Wikipedia)に登場する、『(B)Quasimodo(カジモド)』が、広く知られており、米国の漫画、映画にも、類似的な定番役で登場する事が、有る。外に、普通の健康的な人でも、差別される事が有り、西洋での『(C)魔女狩り(Wikipedia)、(D)Christianity(きりすと教) における、Catholicism(かとりっく)Protestant(ぷろてすたんと) の紛争』が、有る。現在では、中華人民共和国などで、人身の売買に関する差別も深刻で、特に『(F)臓器の移植(売買、並びに死刑囚からの提供など)に関連する問題』が、深刻。つまり、『心身的な欠如の有無における差別』に限らず、差別が生じている事が、解る。ところが、宗教や思想の偏見で、講義の内容を、装飾(工作)する講師や社会人も、意外に多く、「いつの間にか、受講者の心情が、操作されている」との事が有って、近年の僕における経世済民的な研究では、『(G)Freemasonry(フリーメイソンリィ) の構成員による工作を含め、危険だ』*1と、判断。よって、Week3 に付いては、「受講後に、(a)宗教や思想に付いて、偏った想いを抱いたり、(b)世間の全体や、何だかの組織に、違和感を抱く可能性(危険性)が、有る」と、判断するに、至っている。
  4. ga128 これからの柔軟な働き方を考える ~文字起こしスキルを身につけよう~
    • 01月18日〜02月09日
    • [注意点]
      • 問題1-5 出題の意味が、不明。
  5. ga123 健康づくりのための運動と栄養摂取の実践
    • 01月14日〜02月08日
    • [受講の推奨]
      • 独身、高齢者の生活でも、重要な、栄養の知識を、得られる。
    • [問題点]
      • 問題 3-4 - 選択肢の『 c. BMIが18.5以下は「やせ」の状態である。 』は、『 BMIが18.5未満は「やせ」の状態である。 』が、適切と想えるが、『 b. BMIは体重(kg)÷身長(m)で求められる。』も、『 BMIは体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)で求められる。』が、適切と想える。よって、「 『 b. 』、『 c. 』は、どちらも間違い」(正解が、二つ有る)と、判断。なお、「僕の結果(選択肢)は、正解」と、成ったが、『何を、選んだのか』は、秘匿。 [補足] - 「(あ)以下は、その数値を含め、(い)未満は、その数値を含まない」のが、一般的な定義と、想われる。よって、Body Mass Index(B M I)Wikipedia)における世界保健機関(W H O)での数値は、『 (ア)普通の体重は、18.50以上、24.99以下、(イ)痩せぎみは、17.00以上、18.49以下』なので、不適切に想える。なお、平成31(皇紀 2679;2019)年02月02日 20時30分 現在、訂正の告知は、無い。

報告書を要する件で、終了

終了

  1. ga134 家族と民法 - 再学習の対象外
    • 01月18日〜02月19日
    • [注意点]
      • [講義の全体] 各種の説明において、『草案、明治民法、戦前、前後、現在』の表現が、用いられているが、「現在の部分では、学説を含め、『出典元』が、明確に成ってない部分が、多過ぎて、雑学的な講義」に、成っている。また、講義の内容的には、中学生でも理解されるような内容でも、各設問で、「法の解釈は、一般人に困難だ」と想わせる工作が、展開されていると、判断。
      • [明治民法] 『明治民法』と言う法律名では、本邦に存在が、無い。「主に、学説的な呼称で、刷り込まれた語句」と、成っている。また、「民法の設置は、明治から」で、それを勝手に、(本講師に、限らず)『明治民法』と、解説する傾向に、有る。 - 参考 『 民法 (明治29年04月27日 法律 第89号:電子的政府) 』の『法令沿革一覧国立図書館)』
      • [各設問] 「法律の出題と言うよリも、国語的な語学力が、試されている出題」と、成っており、『本講座に、限らない』が、他の講義でも、多く見られる。また、特定の思想に、違和感を抱く部分も、有る。また、「出題の手段は、(日本国)憲法 前文(第二段落) に基づけば、違憲的」に、想える。 なお、僕は、嘗て「国立の大学を、学校法人化する事の推奨を、国家側へと、行った事も、有る」が、その理由に、「公務員と、言うい立場で、憲法 第九十九条 の義務を果たせる大学の教授は、法学部の人材であっても、ほぼ居ない」*2と、警告を行いつつ、後に、学校法人化(国立大学法人:Wikipedia)するに、至っている。
    • [各種の設問]
      • 「日本語の解釈は、困難だ」と言う意識を、刷り込ませる『洗脳術』が、用いられている可能性を、疑っている。嘗て、オウム真理教によって展開された講座でも、『類似する方法』(目的の対象に、憎悪を抱かせる工作)が、用いられている事が、解っており、それに類似する。
      • 「自尊心を、自傷させる工作(試み)」の可能性を、疑う。
      • 1-1 憲法と民法の関連における説明で、『(A)憲法の前文、(B)憲法 第十二条(自由の定義)』に付いて、明確な説明を行って無い(第二次世界大戦後から、異常に増えている似非な宗教においても、類似する話術が見られ、僕の経世済民的活動では、危険視するに至っている)。
      • 1-2 『法の三大機能』における説明で、「犯罪の防止」と言う主張は、不適切に想える。その理由は、「犯罪とは、『犯行(の事実)により、課せられる罪の事と、解する』のが、語句的に適切だ」と、想える。俗的には、「犯行を、犯罪と称される事が、多い」のも、事実。つまり、「(あ)『犯罪は、裁判の結果によって、確定する』のであり、(い)犯行(被疑)に基づく裁判の結果(判決)により、『(ア)正当性、(イ)緊急的避難』が認められる場合には、が課せられない」ので、犯罪と、成らない(ので、犯罪と、言うに値せず)。例えば、「(1)殺傷の事件において被疑者が、正当性を主張、(2)それを裁判所が、認めた場合は、犯罪に該当せず、無罪(事実が、無い無実とは、異なる;事実的な行為が有っても、罪に成らない)と成る」との事からも、解る通り。更に、「(弌)殺傷の事件において被疑者が、正当性を主張、(弐)それを裁判所が認めない場合は、犯罪に該当する」とも、解せる。
      • 1-2 「刑法は、類推的適用が、許されない。それは、罪刑法定主義Wikipedia)に、反するから」と、説いているが、僕の経験(行政に対する鑑査の活動)では、「刑法や、公安的な風俗に関する規制等の改正案(日本国の民、その一人と言う立場での意見、要望など)では、刑法外の法から、類推的な適用を、求めた事案(事例 『 国 決闘罪に関する件との法規に付いて - 日誌/進捗/平成26年度/268 』等)も、有る」ので、「『裁判では、刑法外の法から、類推的な適用は、無い』が、『刑法の改正等を、求めた時は、刑法外の法を基に、類推的な法の改正(条文の追加や、改正など)を、求めた』事も、有る』ので、留意が、必要。
      • 1-2 本邦の民が、民法に馴染まない理由は、『東洋法の概念』(本邦における固有な文化の流れ)を挙げているが、戦後の本邦において、「民による民法への理解は、『宗教や思想』(信者や同胞を、隷従化するのに、民法が障害と成っているので、民法の存在を、封ずる傾向に有る)によって、阻害されている」と、僕の経世済民的な観点から、判断するに至っている。
    • [補足]
      • 嘗ての刑法は、『明治二十二年法律第三十四号(決闘罪ニ関スル件)(電子的政府)』と同じく、カタカナで表記されていたが、それを「現代文で、表示を改めるようにと、国家へ求めた」事も、有る。
      • 裁判員制度の導入を求めつつ、その促進も、行った事が、有る。

中断的終了 - 再受講の予定も無い

  1. ga126 都市史研究の最前線 ― 大阪を中心に ―
    • 02月21日〜02月23日
      • 「再学習の対象外だった」ので、中断的終了。
  2. ga131 心理学 Spiral Up (スパイラル アップ) - 多角的な視点からの接近
    • 01月24日〜02月19日
      • 中止 - 『ga134 家族と民法』の学習を、優先するに至った結果、学習の期限に、間に合わなかった(つまり、弊害*3が、生じた)。

聴講のみ

  1. pt023 これだけは知っておきたい公衆無線 LAN Security(セキュリティ) 対策
    • 02月28日〜02月28日
      • 修了 - 修了証の発行は、無い。
    • [推奨]
      • Wi-fi の防犯的な知識

再受講での修了

 過去に受講を行っているが、改めて受講を行い、修了と成った科目。

再受講での終了

 過去に受講を行っているが、改めて受講を行い、終了と成った科目。

統計

修了*4終了
(報告書)
終了中断聴講のみ
受講数*5501219
再受講000000
501219


*1 僕の経世済民的な活動では、『 Freemasonry 』との敵対(完全な対立)を行っている訳でも無く、『(甲)違憲、(乙)違法、(丙)社会的道徳に反するに留まらず、Freemasonry の理念にも反する』との輩に、敵意を懐抱く傾向に、有る。
*2 外にも、「(あ)各大学が、設置された自治への貢献力(が、無い事)、(い)国家から過剰に、予算を引き出す傾向に有る事(大学の機関で有るならば、自給自足的に、賄う能力が、求められ、私立を想えば、過保護と、成っている。)」等も、指摘。
*3 「本来、日本国の民は、全法律を、厳守する義務が課せられている」のであり、把握の度合いを測るべく、学習に挑むのは、義務的な行為にも、該当するが、それによる被害が、生じている。:一般人に、理解されるべく学習の展開が、行われていれば、そのような被害は、生じていなかった。
*4 修了証を得た講義
*5 受講中を除く

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Last-modified: 2019-09-22 (日) 09:51:13 (76d)